シンコロナ(武漢肺炎)で世の中が変わるなあ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

シンコロナ(武漢肺炎)で世の中が変わるなあ。

とシンコロナ(武漢肺炎)がシナ共産から漏れだしてきたころに、そんな妄想がetekoの頭に浮かんだよ。

 

年末の頃だったなあ。

キンペイの国賓来日の事でネットをよく見てたよ。

そんな時に、武漢で細菌兵器のウィルスが巷に漏れ出したと言う記事を目にしたよ。

 

その後の展開は、ありゃあーだよ。

 

etekoは、シナ共産とアメさんが第三次世界大戦に突入してると妄想してたよ。

貿易、サイバー戦争ははじまってる。

そして、シンコロナ(武漢肺炎)まで投入してきた。

 

2020年で、世界のグロバル戦略は終わったなあ。

 

トランプ゛大統領の登場は、その歪からうまれたんだろうなあ。

 

神はアホな人間達に大きな試練を与え続けるよ。

その代わりに、ちょっとした救いものこしてくれるよ。

 

要は、アメとムチだなあ。

 

でもねぇ、アホは死んでもも治らないよ。

 

アホはアホのまま死んでいくんだなあ。えーん

 

 

先週の火曜日か金曜日だなあ。

久しぶりにゴミ出しに行ってきた。

朝の8時頃だった。

ゴミ袋を二つ出してきた。

 

一つは田尻の家から持ってきたゴミ袋だった。

この袋は、何週間か前に、田尻の家から持ち帰って、倉庫の片隅に放置してあった。

やっとこの日、始末できたよ。

 

この日は、杖なしで歩けるようになった頃だったよ。

ゴミ袋の置き場周辺をスマホしてみた。

今年は除草作業されてない市営アパートの児童公園をスマホした。

 

その内に、橋の所まで行ってみようと思った。

おひとり様のお花見をしようと思った。

ぴっこを引きながら橋まで行ってみた。

 

橋までの道はちょっと遠いなと感じた。

加古氏前まで立ち上がる事のできなかたetekoだからね。

 

桜の咲いてる橋に向かった。

 

 

日立市の桜が満開の時に外に出られなかったetekoだよ。

市内中の桜は散り始めてる。

早く咲いてた桜が葉桜になってるのも見たなあ。

ここの桜は満開から散り始めてる時みたい。

 

年々、桜の木が減ってるなあ。

減ってると言うか、病気でやられて花を咲かない木がぽつぽつでてるよ。

伐採された老木もあるよ。

その代わりに、桜を植樹してるわけでもないしね。

 

橋の欄干で、橋の名前を確認する。

今は名前がでてこないなあ。

ピンク色の花びらが大分落ちてる。ショボーン

 

昭和51年竣工とか書いてある。

橋の工事は、etekoが小学生の頃から始まったように記憶してる。

あの時から15年くらい川の整備をやってたのかなあ。

日立市が元気のよかった時代だなあ。

 

スマホの倍率を上げて撮ってみると、今が満開と言う枝もちらほらだよ。

遅咲きだって言うだけだけどね。

それとも、辛抱強いのかなあ。

いままで、雨風、寒さに耐え抜いて生き抜いてきたのかなあ。

 

それにしても短い命だよね。

 

4月中には、みんな消えてる。