秦氏のルーツ:古代イスラエル、東方基督教との関係(久保有政・解説)と言う動画を聞きながらブログのようなものを書いている。
このシリーズの動画を聞いてると、日本の神教のルーツは景教なんだと思えるね。
神代の日本に、その昔、ユダヤ人がたどり着いて、景教を広めたんだね。
イスラエルと日本語には多くの共通点があると言う動画を前に見たけど、納得だね。
シンコロナ(武漢肺炎)が世界中でパンデミックする大分前から引きこもりのetekoだよ。
それはも、今年になってからは、足が痛くなって立てなくなったよ。
歩けなくなっちゃったよ。
2月18日からは、一か月も家から出られなかったよ。
18日って日付を覚えてるのは、17日にゴルフをやって、完璧に左足のかかと部分を痛めたよ。
左足は、1月の終わり頃に、セントラル(ジム)で、左足の親指の付け根辺りをマシーンの痛めたよ。
マウンテンと言うウォーキングマシーンで歩いてたら、左足の親指の付け根辺りを痛めたよ。
マウンテンは、足元のコンベアの速度や傾斜を変えたりして歩くよ。
このウォーキングは、30分くらいやってた。
やってたんだけど、年末年始のだらだらで、セントラ(ジム)に行かなくなったよ。
おまけに、食っちゃ寝の引きこもり生活で大きくリバウンドしちゃったよ。
お正月の1月も終わりかけた頃に、etekoはセントラルに行き始めたよ。
そしたら、左足の親指の付け根辺りを痛めたよ。
2月17日のゴルフまでは、左足の親指に体重をかけないようにするぎこちない歩き方で何とかあるけたよ。
その代わりに、左足のかかと部分に体重をかけるようにしてたよ。
そんな状態でゴルフをやったら、左足のかかとアキレス健のつなぎ目辺りが痛くなりだしたよ。
痛風君が来たのかとも思ったけど、痛風君の痛みとも違ったよ。
立たなくて、かかとの部分に負荷を与えなければ痛くもなんともないよ。
でも、負荷をかけるとアキレス腱あたりに激痛が走って立ち上がれないよ。
立ち上がれないと当然、歩けないよ。
そんなもんで、2月の18日から一か月は、桜川のボロ屋敷に完璧な引きこもりだったよ。
そんなetekoに、日本政府も、シンコロナ(武漢肺炎)の為に後からついてきたなあ。
引きこもりのお手本のようなetekoは、外食はしないよ。
出来ないんだなあ。
自炊の家飲みだよ。
要は貧乏だからね。
雀の涙の年金暮らしだからね。



今年は桜川のボロ屋敷で収穫した夏ミカンとキウイを毎日食したよ。
でもねぇ、今日でキウイの在庫は切れたよ。
夏ミカンは、まだ収穫しきれない実がなってるよ。
でも、足が痛くて動けない時には、在庫が切れて、2,3日は食せなかったなあ。
夏ミカンの在庫は、後3っつになっちゃったよ。
来週あたりは、高い所に取り残してる実を収穫しようと思ってる。


ウコちゃんにエサ矢理に行ったら、雌鳥が奥の方でうずくまってた。
今頃、抱卵ってわけじゃあないだろう。
そこに雄鶏が付き添って立ってる。
具合の悪くなった雌鳥を看病してるみたいだ。
もう卵も産まなくなった雌鳥に年老いた雄鳥が付き添ってる。
同じ親から生まれた兄弟だよ。
雄鳥の方がわかいけどね。
もう寿命かなあ。
10歳くらいになるかなあ。
最初の親鳥を買ったのは何時だったっけ、
3.11の前だったか、後だったか思い出せないなあ。



鳥小屋のある所に椿の花が咲いてた。
向かい側にも、椿の木が植わってるけど、種類は違うみたい。
この花だけで、他と離れて一人ぼっちで咲いてるよ。


鳥小屋の周りも掃除しないといけないのになあ。
もう何年も手つかずだよ。
時の流れに押しつぶされ続けていくだけだよ。
















