島崎病院なうその2 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

レントゲンを撮り終わった。

その前の問診でオバサン看護士さんが車椅子をもってきてくれた。

看護婦と言ってはいけない空気って、反日パヨクの臭いがするなあ。

言葉狩りの裏には反日パヨクありだなあ。