足が痛いよ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2019/10/3(木) 有本香×河野克俊×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらブログのようなものを書いてみるシリーズだす。

etekoは、メモノートのようなものを書いている。
以前は、毎年、日記代わりのB5くらいの手帳を毎年購入してメモしてた。
これは、日付ごとに、記入スペースがある。
そんなのを長年使ってた。

それが、いつからか、手帳を購入しなくなった。
それからは、家に在庫のある未使用のノートを使用するようになった。

このノートに最初に記入するのは、日付と曜日だよ。
それから、メモみたいなものを記入したりしてる。

記入するのには、ボールペンを使ってる。
鉛筆や万年筆も使いきれないほどの在庫がある。

使い切れな筆記用具の在庫がある。
一人では使い切れない。
そりゃあそうだよなあ。
文字を書くと言う事がほとんどないもなあ。

ボールペンのインクを使い切ったって言う記憶がないなあ。


話しがまとまらないなあ。滝汗

記憶の断片を浮かんだままに、キィーボードを叩いてるだけだなあ。ショボーン


やっと、こんなメモ書きを始められるようになったんだ。
今まで、左半身の腰から足にかけて、神経痛?らしきものを発症して、寝込んでいた。

ギターをまったく弾けない日もあったよ。
アメブロも更新できなかった日もあったなあ。

動けなくなってから、どうにもならずに島崎病院に駆け込んだのは、ちょうど一週間前だったなあ。
鎮痛剤を出してもらって飲んでた。
薬を飲んで、桜川のボロ屋敷に引きこもっていた。
部屋で、寝転んでただけなんだけどね。

最初は腰痛から始まった。
腰痛の方は回復したけど、痛む部位が下の方に移ってきた。
左足の腿の側面に移ってきた。

この部分は、予備校生時代の仙台で、事故った時に痛めた部分だった。
自転車で予備校に通学中に、自転車と接触して、etekoは投げたされた。
スピードがでてた。
あれはほどうだったのかなあ。
空中で前のめりになり、一回転して、アサファルトの道路に身体を投げ出された。

左足の側面から落ちた。
骨にひびが入ったのか。
変形したみたい。
あれから、45年は経ってるなあ。

その打ち付けた部分が痛み出してる。
そこから痛み出した。

あの時は、病院にも行かなかったなあ。
4畳半のアパートで、一週間くらい寝込んでたなあ。

友達は誰もいないから、訪ねてくる人もいなかった。
朝、夕の食事は付いてたけど、しみったれた食事だったなあ。

昔の事を思い出すと、うれしい気分にはなれないなあ。
ここでやめとこ。ショボーン


いやいやだす。
この記事は、何日か前にアップしようと思ってたけど、下書きのままだった。
この2週間くらいは、足が痛くなっちゃって、ブログの更新もままならずだったなあ。
今日になって、やって、痛みがひいてきたよ。

毎日、病院で出されたお薬を飲んでるからね。
でもねぇ、病院に行って出してもらえる薬は、もう決まり切ってるよ。

ロキソニン系の痛み止めだよ。
そして、胃に悪いからと言うといので、もう一種類の薬をもらうよ。
これは、胃酸の分泌を抑えるのかなあ。

etekoに出される薬の名前は記憶に残ってるよ。

ムコスタ錠、カロミナール錠、などなどだよ。

2,3年ぶりに呑んでるよ。ショボーン



神経痛が出るまで、毎日毎日、こんな食生活してたよ。
そりゃあー、病気にもなるよね。

まだ死なないのが儲けものなのかもね。

まだ生きてるetekoだす。