【DHC】2019/9/16(月) 田北真樹子×西岡力×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながら、ブログ記事のようなものを書いてみる。
台風15号の通過は何日だったんだろう。
etekoの地元の茨城も、直撃していったみたい。
台風が直撃したのは、夜になってからだった。
eteko桜川のボロ屋敷は、築60年近くの倒壊しそうな、二階建ての木造建築だよ。
強い風の日の雨だと、少し雨漏りするよ。
隙間のある外壁から、横殴りの雨で、雨漏りいるなあ。
でも、ここ2,3年は、そんなことはなかったけど、台風15号の直撃の日は、違ってた。
etekoのボロ屋敷も大被害だよ。

上の写真は、お風呂場の屋根の写真だよ。
ここは、3.11の震災で、2階の屋根の瓦が、2枚くらい落ちて、浴室の上の瓦を直撃して、割っちゃたよ。
直ぐに、応急処置をしたけど、強い雨の日は、浴室はただ漏れだったよ。
最近になって、ビニールしーとを被せたら、雨漏りしなくなったよ。
早い内に、ビニールシートを被せてやればよかったのにね。
8年近く、ほったらかしだった。
台風15号が直撃した後に、この場所を見たら、2階の屋根から、またまた瓦が2枚くらい落ちてたよ。
一階の瓦を直撃したみたい。
でも、ビニールシートで覆ってたから、下の瓦は割れなかったみたい。
上から落ちた瓦は、割れちゃったみたい。
その瓦を、ビニールシートの上に置いてやった。
浴室の雨漏りはなかったけど、etekoの寝泊まりしてる部屋の二階の角部屋は、酷いことになってた。

2階の角部屋の外壁は、杉板で覆われてる。
その下が、土壁になってるよ。
外壁の杉板は、60年近い経年劣化で、神ッぺらみたいになっちゃったよ。
そして、ほとんどが剥がれちゃって来てるよ。
ここに、台風15号の雨風か襲ったよ。
剥がれだしてる外壁は何の役にも立たないよ。
中の土壁に、雨水が差咲き込まれたよ。

その結果が、来んことになっちゃったよ。
二階の角部屋の白壁が崩れて穴が開いちゃったよ。
おおー、ここまで、台風15号の雨風が吹きつけてたんだね。
etekoは、寝てたから分からなかったよ。
この状態を発見したのは、台風15号が通過してから、三日後だったなあ。
浴室の屋根に被せたビニールシートを直してやろうと思って、二階の角部屋に上がった時に、この悲惨な状況に、初めて気づいたよ。


二階の角部屋の被害状況を写してみた。
絨毯の上に、土壁の具ずれ落ちた土が散らばってる。
おおー、千葉県だけじゃないよ。
茨城でも、コンに被災しちゃったよ。











押入れの壁も崩れてた。
角部屋の上の方の外壁の杉板もほとんど剥がれてるよ。
ここにも、台風の雨風か吹き込んだんだね。
二階の角部屋は、穴だらけになっちゃったよ。
もう駄目だなあ。
この日は、はげ落ちた外壁の杉板の代わりに、トタンを打ち付けてやろうと思った。
その前準備として、伸びきっていジャングル化してる密林を少し伐採した。
ああー、etekoは、神様から、痛めつけられ続けてるなあ。
茨城県の日立市でも、台風15号の被災証明とかでるのかなあ。
トタンを買って、はげ落ちた杉板の外壁替わりに補修するのも、お金がかかるしなあ。



