”♪石野真子さん 同い年” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

いいねくれたアメブロさんのとこに行ったら、石野真子さんの事を書いてあったよ。

 

etekoは思わず、この記事をリブログしちゃったよ。

 

石野真子さんとetekoは、繋がりがあれば、あるんだなあ。びっくりびっくり

 

その事を書くよ。

 

etekoは、大学時代は、音楽サークルに所属してたよ。

そのサークルの先輩で、Tさんて言う人がいたよ。

 

彼は、関西の大財閥の孫だったよ。

 

etekoがこの音楽サークルに所属した時の一年生の時に、T先輩は、2年生だった。

3年生のロックバンドのボーカルをやってたよ。

 

音楽サークルの定期コンサートの時には、ジョニBグッドを歌ってた。

etekoは、一年生で裏方さんだよ。

ステージにスモッグを張るのに、バケツに水貼って、その中に、あれを入れて、スモッグを出してたよ。

あれの名前が出てこないよ。

 

etekoは、認知症にばく進してるなあ。えーん

 

T先輩は、先輩なんだけど、etekoよりは、年下だったよ。

etekoは辛い受験体制の中で、浪人を経験したからね。

 

このT先輩とは、最初は顔見知りくらいだったよ。

それがドイツ語の単位をとれなかったみたいで、ある日のドイツ語の補修で、隣り合わせの席に座ったよ。

隣り合わせの席に座ったのは、同じ音楽サークルに所属してるから、教室で顔を合わせたら、お互いに挨拶して、同じ机に座ったよ。

それから、T先輩とは仲良くなったよ。

 

T先輩とは仲良くなってから、彼の下宿先にも止まりに行ったことがあるよ。

その時に、生まれて初めて、「レミー・マルタン」と言うお酒を飲ませてもらったよ。

 

T先輩と二人で、その頃にブレークしてた、「サタディー・ナイト・フィバー」と言う映画を見に行ったよ。

 

その頃から、都内では、ディスコの店が、竹の子の様に出てきたよ。

 

T先輩とは、新宿辺りのディスコに、1,2回行ったよ。

 

このT先輩が、何で石野真子と繋がりがあるかと言うと、石野真子とは、幼馴染なんだってさあ。

etekoが社会人になってからも、年賀状とか電話で、T先輩とは、連絡を取り合ってたよ。

 

学生の時に、T先輩は、神戸製鋼の会長の孫だって言うのは知ってたよ。

 

etekoが社会人になってから、石野真子さんがアイドルデビューをしたら、T先輩から、「アイドルデビュ―した石野真子って知ってる。」、って言われたよ。

「あの子、家の隣に住んでて、俺の幼なじみだよ。」、て言ってた。

 

幼い頃、家の生垣に穴が空いてて、そこから、毎日のように入ってきて、隣の娘さん達と、毎日遊んでたよ。

 

そう言ってた。

 

その内に、T先輩は、石野真子さんの幼なじみとして、テレビにでると言ってた。

 

放送は見なかったけど、テレビには出たんだろうなあ。びっくり

 

T先輩の住所は、神戸の六麓荘と言う所になってた。

後で知ったけど、神戸の六麓荘って言うのは、高級住宅街なんだね。

関西の財界人の豪邸が立ち並んでるみたい。

 

T先輩が卒業した時に、同輩の先輩たちの仲間が関西に車で旅行したみたい。

みんな、東京、神奈川の出身者だよ。

 

その時に、T先輩の家で、一泊する予定で行ったよ。

今もそうなのかなあ。

神戸の夜景は、東洋一だとか、

うーん、それは、香港だったかなあ。

とにかく、神戸の夜景は、香港と肩を並べるくらいだよ。

 

夜中に神戸に着いたT先輩の同年代の仲間は、T先輩と再会したよ。

T先輩に、神戸の夜景は有名だよ、夜景が鮮やかに見えるスポットに案内してよって頼んだみたい。

 

そのスポットに行って、神戸の夜景を堪能したみたい。

 

流石、100万ドルの夜景だなあって、みんな思ったみたい。

 

それから、宿泊のT先輩の豪邸に行ったよ。

 

泊った部屋の窓を開けたら、前に行った夜景スポットよりから見た神戸の夜景よりも鮮やかな神戸の夜景が広がってたと、T先輩の豪邸に泊った先輩たちが、口々に言ってた。

 

T先輩は、大学時代、同じ音楽サークルに所属してた仲間だけど、家柄はまったくちがうよ。

 

セレブだよ。

 

お坊ちゃまって言うのは、T先輩だよ。

 

 

T先輩とは、阪神大震災の頃まで、年賀状の交換とかしてた。

阪神大震災の直後には、etekoの地元の茨城県から、何度も電話をいれた。

 

ずーと、不通だった。

 

何日か後に、繋がった。

 

「生きてるけれど、マンションの部屋の中は、めちゃくちゃだよ。やってるCD屋さんもめちゃくちゃだよ。」

そんな会話を交わした。

 

その後にハガキが届く、

嫁さんが子供を死産した。

今年の年賀状はご遠慮下さのハガキだった。

 

その頃から、etekoの方も、いろいろあって、T先輩とは、音信不通となって、今に至ってる。

 

書いてる内に、いろいろ思い出しちゃった。

 

書きたかったのは、大学時代のT先輩が、石野真子のお隣さんで幼なじみだって言う事だよ。

 

石野真子さんに繋がりのあるT先輩と、大学時代に接点があったって言う事だよ。

 

etekoの人生は、ある意味、凄いのかもね。チューチュー