第2回・百田尚樹チャンネル生放送アーカイブ だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

今日も午後から動き出ししたetekoだよ。 昨日は、日の出とともに起きだして、「ひたちエコフェス」に参加してか来たよ。 久しぶりに充実した時間を過ごしたなあ。 その心地酔い疲れで起きられなかったんだなあ。 YouTube の動画を聞きながら、昨日の「ひたちエコフェス」を思い出してみよう。 7月20日の「ひたちエコフェス」の日まで、スマホで天気予報と毎日、にらめっこしてたよ。 そしたら、当日の午前中は雨の予想だよ。 こりゃあだめだ。 雨降りの中で、アコギィの弾き語りはナシだよ。 そう思いながら、当日の朝、etekoは、夜明けとともに目を覚ました。 最近はこんな事はなかった。 空を確認してみる。 鉛色の雲が空を覆ってるけど、雨は降ってない。 午前中は、持つかもね。 雨が降ってきたらドタキャンすればいいよ。 なんて、身勝手な事を思いながら、会場のシビックセンターにむかった。 今、チラシを見ながら書いてるんだけど、このイベントは、正確には、「エコフェスひたち2019」て言うんだね。 3年目にして初めて知ったよ。 etekoのアホさ加減に、びっくりだ。照れ ステージ横に10時30頃に着いたら、The Kashin Family がスタンバスしてた。 このバンドは、ギターを弾いてるetekoと同じくらいの爺さんと孫娘のユニットだよ。 etekoが3年前だったか、出演した水戸のロゼオの動画を見てたら出てきたよ。 ステージにスタンバイしてるThe Kashin Family に声をかけて、写真とらせてもらった。 ひとりぼっちのetekoには羨ましかったよ。えーん ステージの袖に来てびっくりしたよ。 今回は、ステージの上に屋根があるよ。 テントが張ってあるよ。 「エコフェスひたち」のイベントは、今頃の土曜日に開催されてるよ。 今までは、梅雨明けしてたよ。 2回、etekoが出演した時は、屋根はなかったよ。 そして、午後からの出演だったよ。 炎天下の下、etekoは、焼き豚になりながらギターの弾き語りをやってたよ。 今回は、雨よけの為に、ステージの上に屋根を付けたんだね。 屋根を付けられなら、前から点けてもらいたかったよ。ムキー ステージの前には、いつものようにテントが張られて、パイプ椅子が置いてある。 そして、The Kashin Family の家族やファン、一般の人達が座ってた。 もちろん、etekoのファンはひとりもいないよ。えーん 会場のマーブル・ホールの周りには、「エコフェスひたち」に協賛する団体や出店のテントが周りをぐるりと囲んでる。 長い行列の出来てるブースもあるよ。 ここは、何のブースだったんだろう。 確認しなかったよ。ショボーン 今、気づいたんだけど、今回のステージは、ステージになってたよ。 ステージが少し高くなってた。チュー 今までは、マーブル・ホールの石畳に、赤い絨毯のようなものが敷かれてただけだよ。 お客さんと同じ高さの所で、ギター弾き語りをやってたよ。 そんなもんだから、前回のステージは、焼き豚感が半端じゃなかったよ。滝汗 今回も、etekoのステージはお手伝いさんがいないよ。 etekoがブレークしてれば、付き人さんだってつくのに。 苦節40年の売れないミュージシャンを楽しんでるetekoだよ。 この時の変な写真は、自分のステージを録画しようとスマホをセットしてる時に写しちゃったんだなあ。 録画が上手く行ってるのかどうかはまだ確認してないなあ。ショボーン etekoのステージは、2曲で終わりにした。 時間は15分間だけだった。 予定では、「久しぶりの故郷」「風来坊」「パン屋さんの歌」を歌うつもりだった。 MCをカットして、曲だけぶっ続けでやろうと思ってた。 etekoがステージに立った時に、マイクのセッティングでちょこっと手間取ってしまったよ。 そんなもんで、「パン屋さんの歌」は、スルーしちゃた。 etekoの次のステージは、日立第一高等学校附属中学校科学部だった。 何をやるのかは、皆目、分からなかった。 でも、etekoの後輩たちが何を演じるのかには興味があった。 etekoが通ってた半世紀前に、付属の中学はなかったよ。 少子化の影響が関係してるのかなあ。 付属中学に入るには、受験テストはあるのかなあ。 ステージ横の楽屋の様なテントに戻ったら、その部員のひとりの男の子が話しかけてきた。 「凄いですね。一人でギターを弾きながらハーモニカを吹くって、凄いですね。」 男の子は、産まれて初めて、ギターを弾きながらハーモニカを吹く爺さんを初めて見たんだね。照れ照れ