1960年4月公開 羽織の大将 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



始め見る映画だす。

YouTube は凄いなあ。

今頃になって、etekoが子供の頃に見られなかった映画をバンバンみられるよ。

この点では、長生きしてて、良かったなあと思うetekoだよ。



そうなんだなあ、還暦過ぎたジジイのetekoは、生きてる間の世の中がどうなるか、眺めてるだけなんだよ。

日本の行く末を生きてるまでは、こうして漂いながら見てるよ。

でも、あと20年はこんな事は続かないなあ。えーん