”或る奇特な知人の話〈1〉” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

トリトンさんとこのブログに遊びに行くと、etekoと同じ思いの人がここにいるなあーて、思うよ。

そんな思いで、ブログの記事を書いてるのが分かるよ。

etekoよりは、文章がうまいよ。

etekoは、本当はこんな記事を書きたいんだけどね。

幼稚な文章しか書けないよ。

大阪なおみと同じでさあ、まだ、5歳くらいだなあ。

etekoは還暦過ぎたジジイなのにね。

 

頭は、5歳児だよ。びっくりウインク

 

etekoも、生きてる間は、修行して、うまい文章を書けるように精進するよ。

なにしろ、小説を書いて、印税で暮らすって言うのが課題だよ。

 

無理みたいだけど、そこに行こうと努力?してる自分が生きてる証なんだなあ。びっくり