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あああー、dynabook がたちあがらなくなった。
ずーと、レジスタがどうのこうのとかエラーがでてて、PCの立ち上がりが遅くなってきた。
ファイアオールの守りが期限切れでほったかしにしてたらこのありさまだよ
しょうがないので、1月22日に、PayPro Gold と言うところからWin Tonic と言うソフトを買うことにした。
しつこく、画面に割り込んでくるウィンドの一つだった。
勝手にetekoのPCをスキャンして、ここがやられてますって表示かるよ。
スキャンしてる間は、当然、PCの応答も遅くなるよ。
ちょっと前に、メールのデーターがやられた。
しょうがなく、Win Tonic と言うソフトを購入することにした。
メニューににそって、個人情報を入れていくと、ここ二で輪をしろと言う表示が出てきた。
沿ポートセンターに繋がるみたい。
電話すると、怪しい日本語の叔父さんに繋がる。
なんじゃあ、サポート・センターは、日本にあるんじゃないのかなあ。
MicroSoftのプログラムに関するソフトだから、サポートセンターはアメリカ辺りにあるのかもしれないなあ。
相手は、片言の日本語だなあ。
しばらく会話したけど、ソフトのダウロードは上手く行かない。
この状況に、上司と思われる男に電話の相手が変った。
この男も、完全に外人だ。
外人と言っても、朝鮮人訛りだなあ。
シナ人かもしれない。
どっちにしても、特亜のやつだよ。
会話してても、上から目線を感じる。
アホな日本人が、ネギ所ってやって来たなあ。
ダウンロードの方法を教えてやるぞ見たいな感じ。
こりゃあ奴らのお得意の詐欺サイトすなあ。
そんな野を感じながら、ダウンロードを進めた。
しかし、上手く行かなかった。
その男から、電話の相手は、3人目で、女性の担当者に変わった。
今までの男たちよりは、PCに関する知識があるみたい。
でも、その声は、完璧に著先人かシナだよ。
遠隔操作で、etekoのPCに入り込んできた。
ルータを取り付けた時にも経験したんだけど、他人が自分のPCに入れるよ。
簡単に遠隔操作できるよ。
スキャンしたデーターを表示しながら、この停止になってるデータがダメです。
壊れた部分を修復しないといけません。
話しの内容から、etekoのPCは、修理に出さないといけないみたいな会話になってきた。
私の所に修理に出しなさい、だって、
修理しないと治りませんだってさあ。
なんや、ソフトをダウンロードすれば治ると思ってたのにさあ。
修理には、料金が発生するのと聞くと、もちろんですだってさあ。
ダウンロードは上手く行ったみたい。
外人女性は、片言の日本語で、etekoに説明をしつづけるよ。
etekoのPCに、修復しないといけないデータを表示しながら説明するよ。
それには、若のソフトも買わないといけない言い始める。
ああー、結局、etekoのPCは治らないのかい。
アホな日本人に付け込んで、お金をむしり取るんだなあ。
そんな思いが、強くなってきた。
片言の日本語女生との電話は切った。
サポートセンターとの電話はきった。
それでも、一時間近くは通話してたなあ。
PCをつかってると、こんな嫌な体験をしないといけないんだね。