キウイを153個収穫した。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

etekoのボロ屋敷になってるキウイを全部収穫したよ。

数えたら、153個、採れたよ。

キウイの収穫は、この日が2回目だった。

生ってたキウイを全部収穫したよ。照れ

 

スーパーのマルトで売ってるニュージーランド産は、1個、120円で売ってたよ。

打ってたのよりも大きいのもあるなあ。

小さいのもあるけどね。

 

良く分かんないけど、キウイは国産の方が高いと言う事はないのかな。

ウナギみたいに、ニュージーランド産の倍くらいしてればいいのにね。

etekoのキウイは、ほったらかしで、農薬なんか使ってないよ。

天然の国産ものなんだけどね。

誰か高く買ってくれないかなあ。照れ

 

キウイを収穫するのは、これが2回目だった。

前回は、手の届くところキウイを収穫した。

今回は、高いところに残ってるキウイを高枝切りバサミを使って収穫したよ。

それに、雑木の伐採作業込みでね。

キウイは、300個くらい収穫できたよ。

 

キウイの収穫作業よりは、雑木伐採、お掃除の方が時間がかかっちゃったよ。

 

作業は、6日の日曜日の午後に始まったよ。

作業を終わりにした時には暗くなってた。滝汗

 

 

キッチンで、収穫したキウイを撮った。

そしたら、勘違いして買ったタマネギが写ってる。

赤い網の袋に入ってるタマネギが切れたと思って、買って来たら、冷蔵庫に、前日に買ったタマネギが一袋入ってた。

一月は、タマネギを買わなくて済みそうだよ。

二月まで持つかもね。

 

左の方に、前に収穫した夏ミカンが写ってる。

夏ミカンは、包丁で、皮を厚切りに剥いて、8等分にして、安い焼酎漬けにしてる。

こうして保存してる。

実は、小出しにして、eteko風サラダにトッピングして食してる。

安い焼酎も、それなりの味がして、いい感じだよ。

 

 

処理しきれない夏ミカンが、10個くらい残ってた。

この夏ミカンとキウイを少し、ENさんの所に、おすそ分けのお返しに持っていくことにしたよ。

お金のないetekoは、こんなもでしか、お返しできないよ。ショボーン

 

前日に、ENさんから、ゴルフの練習場で当たったと言うリンゴを一箱戴いた。

それと、実家の長野から送ってきた「あづまや」、と言うサツマイモ。

 

ああー、そう言えば思い出した。

ゴルフ練習場は、「トーヨー」、って言うゴルフ場だよ。

昔は、この打ちっぱなしのゴルフ練習場に通ってたなあ。

ゴルフ練習場に行かなくなって、10年ぐらい経つな。

 

「トーヨー」では、年始の営業の時に福引をやってるよ。

ゴルフボールを買う為に買ったプリペイド・カードの金額で、スタンプ・カードにハンコを押してもらう。

このポイント・カードの枚数で、ガラガラを回すか言う数が決まるよ。

ハズレは、箱ティッシュペーパのセットだったなあ。

その上が、洗剤の詰め合わせだったなあ。

がさばる物が商品なんで、受付の横には、商品の山ができるんだなあ。

一等賞が出ると、名前が、張り出されるよ。

特賞なんかもあったのかなあ。

正月期間中は、当選者の名前が張り出してあるよ。

 

ENさんは、この福引で2等賞で、リンゴを1箱にあたったと言う。

それを、etekoの所に持ってきてくれた。

 

手渡された時、最初は意味が分からなかった。

正月そうそう、大きなコンぺに行ったのかと思ったよ。

 

ENさんは、週一以上は、ラウンドしてるなあ。

練習場には、それ以上、行ってるんだろうなあ。

 

ENさんは、etekoの前にいた会社の部長さんだった人だよ。

etekoとは、歳は、etekoとひと回りちがうよ。

前にいた会社で、今でも付き合い?があるのは、アイちゃんとENさんくらいだなあ。びっくり

 

 

ここからは、キウイを収穫した現場の写真だよ。

キウイの実は、全く見えないなあ。

でも、ここから、153個を収穫したよ。

 

2階の屋根まで這い上がってるキウイの枝を伐採したよ。

それに、柿の木もね。

 

これじゃあ、半日かかるよね。滝汗

 

 

下の写真は、2階の窓を開けて撮った写真だよ。

最初は、キウイを収穫する前に、2階の屋根まで伸びきったキウイの枝を伐採したよ。

 

 

 

キウイの木の植わってる庭?の反対側に玄関を挟んで、夏ミカンんの木が植わってる。

一回は収穫したよ。

その時は、下の方になってる、夏ミカンを70個くらい収穫したよ。

70個くらいと正確な数が分からないのは、散歩のばあさんが、2人、通りかかって、それぞれに切り落として地上に散らばってる夏ミカンを持って行った。

一人のばあさんは、近所の床屋のばあーさんだ。

イヌを連れて通りかかった。

夏ミカンを貰っていてもいいと言われた。

ダメとは言えないから、いいですと言った。

 

そしたら、手提げから、大きなレジ袋を取り出して、10個くらい持ち帰った。

ええっ!、そんなに持って行くのって感じ。

 

床屋のバアーさんは、ありがとうと言いながら家に引きかえってい行った。

そして、ゲットした夏ミカンを置くと、また外にでてきた。

 

 

床屋のバアーさんの家は、奥の信号機から、2軒目の家だよ。

そこから、イヌを連れて散歩を再開だよ。

etekoの方に近づいてくる。

信号の所までくると、「ありがとうね。」、と言って、信号を右折していった。

 

夏みかんは、下の方は収穫したけど、高いところは鈴なりだよ。

まだ、100個以上は生ってるなあ。

なかなか手が出せないなあ。滝汗