日立のふるさと再発見シリーズ12『日立駅前物語』 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




日立駅前の新都市広場にはこんな歴史があったんたね。

そこには、象徴的なシビックセンターとマーブル広場があるよ。

そこで、etekoは、ギター一本の弾き語りで、2017年、2018年と自己中ライブをやったんだなあ。

etekoが歌いだすと何かが起こるんだよ。

etekoは、30年くらい人前で歌わなかったよ。
ギターも弾かなかったよ。

それが、ギターを弾いて歌いだしたら、3.11の震災だよ。

etekoは死ななかったけど、結構な被災をうけたよ。


それからはいろいろあって、人前では歌わないし、ギターも弾けなくなったよ。

それが復活して、日立駅前のマーブル・ホールの日立エコフェスでは、2017,2018年と2年連続で、弾き語りライブをやらせてもらったよ。

そしたら、今年で平成の時代は終わるみたい。

来年は、歌えるかなあ。

誰も待ってはいないけどね。


歌えれば、歌いたいなあ。

誰も知らない、聞いたことのないetekoのオリジナル曲をね。

もういいよね。
自己中でさあ。
やりたい事をやるだけでさあ。