百田尚樹のプリズムを読み始めてる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

百田尚樹の「プリズム」が手持ちで最後の本にになってしまった。

三分の一くらい読み進んだ。

本をスマホで撮った。

読む前から気づいた。

カバーの表に、コーヒーか何かをこぼして、シミが出来ちゃったことをね。

 

内容を読み進んでたら、このシミのでサインもありだなって思い出してる。

でも、このシミがいつできたか、etekoには記憶がない。

ふーん、自分の意識のないところで、こんな事をしちまったんだという事がたまにあるなあ。

 

 

田尻のお家に行った時に挿したお花だ。

菊の花ってこんなだったかと鑑賞してる。

前回、行ったのは、何日だったっけ。

行かなくちゃあ。

いかなくちゃあ。

でも、元気がないよ。

 

この二枚の写真は同じように見えるけど同じじゃあない。

てぇ言うか、同じじゃないのはすぐわかるなあ。

同じようなアングルで撮っただけだよ。

そして、廊下の電灯をオン・オフにした違いだけだなあ。

写真を撮った時には、光の加減で、これだけの違いがでるよ。

 

花瓶にへこみがあるんだなあ。

花瓶の向きも、考えないといけないのかなあ。

この花瓶の向きを考えたことなかったなあ。

 

 

ここに置かれてる事を、この花瓶は予想してなかったしなあ。

ここにもってこられて、どんな花を挿してもらえるのかもわからなかった。

そして、そばで見てくれるのは、etekoひとりっきりだ。

 

小さな蕾が下に一本だけ飛び出てる。

今まで気が付かなかったなあ。