10/15(月) 青山繁晴×居島一平【虎ノ門ニュース】だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




昨日も見たけど、頭に何も残ってなかった。
etekoの精神状態が最悪だった。
鬱々、もやもやがピークだったなあ。

日曜日にお片付けをやって疲れたんだなあ。
日曜日のお片付けは、コタツの布団を出して、衣替えの準備をしようと言うものだった。
10時頃から始まった。

衣替えの準備って、遅すぎるよ。ガーン

衣替えは、半袖の上着から長袖を出そうとしただけなんだけどね。

いろいろ動いて疲れたよ。
そして、夜にはヤケ食いしちゃった。

月曜日は、午後からしか起き上がれなかった。
寝てるあいだに、この動画を流してたけど、ほとんど、頭に残ってなかった。

昨日の事も、etekoの頭には、何も残ってない。
なんか、虚しいなあ。
虚しいなあ。

それでも時間は流れていく。

今は、6時30分だ。
今日は夜明け前に目覚めた。

昨日の夜は、百田尚樹の「カエルの楽園」を読み進めた。
「カエルの楽園」の方は、内容が頭に残ってる。

まだ、最後までは読んでない。
後書きと言うか、解説を「櫻井よしこ」が書いてるのを見つけて、先に読んでみた。

びっくりしたのは、最後に(二〇一七年七月、ジャーナリスト)と書いてあった。

その裏には、「この作品は平成二十八年二月新潮社より刊行された。」と書いてあった。

考えてみたら、百田尚樹は、50歳の時に、「永遠のゼロ」で作家デビューしたよ。
etekoが平成にデビューした作家の本を読むのは、初めてだなあ。
今まで読んだ事のある作家は、昭和生まれか、それ以前の作家だなあ。

本だけじゃあないなあ、音楽にしても同じだよ。
平成生まれの音楽家?の音源は聞いたことないなあ。

何かのCMで、バックに流れてて耳に入る事はあるかもしれないけど、繰り返し聞きたいと思ったことななあ。

それでも、平成は30年は続いたんだね。びっくり