無人精米所に行ってきたんだなあ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

こんな写真も撮ったんだなあ。

ブログに撮った写真を載せきらないなあ。

追い付かないよ。

追い付くためには、朝から晩までブログを書いてないといけないなあ。

それでも、追い付かないなあ。

 

スマホはカメラの機能しか使ってないような気もするな。

 

電話もかかってこないし、メールは迷惑めーるだけだしなあ。

ブログも、西山堂病院に行った時に書いてるだけだしなあ。

 

あー、それとスマホで撮った写真をメールで転送してるなあ。

 

etekoのスマホはこんな使い方しかしてないなあ。

 

なんて、思いながら、精米の時の写真を見返した。

 

etekoの桜川のボロ屋敷から100メートルくらいの所に、この無人精米機が置いてあるよ。

プリちゃんの向いてる方向に、etekoのボロ屋敷があるよ。

ここからだったら、50メートルちょいくらいしかないなあ。

この無人精米機が設置されたのは、30年くらい前かなあ。

もっと前かなあ、親父が生きてて、商売やってた頃、だからね。

道路の反対側に小さなスーパがあったよ。

そこにコメを下ろしてる業者が設置したよ。

スーパは20年前くらいに廃業しちゃって、そこは宅地になって、家が建てられてる。

ただ、この無人精米機は取り残された感じで、今も動いてるよ。

看板は、「クリーン精米屋」ってなってるんだ。

 

プレハブの小屋が2つ建ってる。

前回、精米に行った時は、片方の機械は故障していて使えなかったよ。

今回は、迷わず、前回に利用できた小屋のドアを開いた。

 

中はこんな感じだよ。

 

 

無人精米所を使い始めたのは、去年からだなあ。

高萩でコメを作ってる叔父さんから、玄米を貰うようになってからだよ。

無人精米機を使うようになって分かったのは、10キロの玄米を100円で精米できるって事だよ。

今回も、10キロの玄米を持って行って、100円玉を入れて、始動のボタンを押したよ。

 

この無人精米所が設置されたころは、80年代の後半の頃だったかなあ。

健康志向なんて言葉が広がり始めた頃だなあ。

当初は、精米してる人影を見たことあるけど、最近は見たことないなあ。

 

リアルに、「無人精米所」、だよ。びっくりびっくりびっくりびっくり