西城秀樹さんの訃報でいろいろ思った事。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

西城秀樹さんの訃報が飛び込んできた。

 

彼に関するニュースをネットで見ることが多くなった。

 

テレビを見られないetekoは、平成の時代になってからの彼の活躍を見ることはなかったよ。

その頃からは、時代の流れにともない歌番組も無くなっちゃったしね。

 

彼は、歌番組には引っ張りだこだったよ。

毎日の様に顔出してたなあ。

 

その内に、脳梗塞で倒れて、身体が自由にうごかなくなったけど、リハビリ頑張って、ステージに立って歌っているのは知ってた。

アメブロで読者になってる、「水色の手紙」を歌ってる歌手のブログの記事で情報は得てたよ。

名前が出てこないなあ。

 

享年、63歳だってさあ。

やばいなあ。

 

同じ年代だよ。

一つ上だよ。

 

そう言えば、「ひでき、還暦」、って言葉も耳にしてたよ。

 

西城秀樹と言えば、新御三家?と呼ばれてたよ。

 

後の二人は、郷ひろみ(62)、野口五郎(62) だよ。

 

西城秀樹さんよりは、この二人の方が、etekoには、絡みがあるなあ。

 

野口五郎さんのアメブロに読者登録させてもらったよ。

野口五郎さんがアメブロ始めたころに、記事にラリーカールトンとかESー335なんかの事がでてたよ。

迷わず読者登録しちゃった。

 

郷ひろみの方は、etekoが入学した東京の三流大学に入学してきたよ。

郷ひろみが全盛の頃だったなあ。

でも、学内で郷ひろみを見かけた人はいなかったみたい。

このうわさが流れると、校舎の周りには、若い女の子のファンがたむろろしてたよ。

etekoの入った大学は、女子は、ほとんどいないよ。

この時だけは、校舎の周りで、若い女の子達を見るようになったよ。

 

 

西城秀樹さんの訃報には、びっくりだよ。

還暦になったばかりなのにね。

 

etekoと同じだよ。びっくりびっくりびっくりびっくり

 

 

合掌です。