ダイコンの苗の移植をやってる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

先日はこのダイコンの苗を田尻の家のお庭に移植したよ。

eteko農園にダイコンのタネを一袋撒いたら、みんな発芽したみたい。

種は何粒入ってたんだろう。

まったく確認してなかった。

その結果がこれだよ。

人口密度が限りなく極限状態だよ。

 

そんな訳で、etekoが広い土地へと移住をすこしづつ進めてる。

 

 

下の写真は、最初にダイコンの移住をした土地だよ。

ここは、3月の早い時期に、ジャガイモの種イモを植えたんだけど、芽をだす気配がなかったよ。

 

適当にやったからなあ。

種イモを半分に切って、切り口に灰?を塗り付けたけど、天日干ししなかった。

即、植えちゃったよ。

それに、種イモって切り口を上にするのか、下にするのかも分からなかった。

切り口を下にしちゃった。

他のブログの記事で、切り口を植えて、わりと浅いところに植えてた。

 

深すぎたかなあ。

芽を出す前に、土の中で腐っちゃったのかなあ。

 

そんな事を思いながら、ダイコンの移住を少し進めた。

最初のダイコンの移住者は、葉っぱも根も小さかったよ。

 

移住させてから、一週間くらいは、しおれてて、葉っぱの一部も枯れちゃう始末だよ。

根付かず、移住失敗だなあと思ってたら、しぶとく生きてるみたい。

 

笑っちゃうのは、密集地帯のダイコン君たちの方が、育ちがいいよ。

 

毎日、毎日、移住したダイコン君達を観察してたら、ジャガイモがぽつぽつと発芽してきたよ。

いまじゃあ、この地帯では、ジャガイモの葉っぱが、でかい顔をしだしてるよ。

 

etekoのダイコン君の移住計画は、最初から破綻しちゃった。

 

上と下の写真は、田尻のお家に行った時のピグライフの写真だよ。

この時は、田尻の家のお庭へ、ダイコン君たちの移住作業を少しすすめたよ。

田尻のお庭も、ダイコン君達にとっては、あんまり良くない移住地だよ。

でもしょうがないよ。

etekoの領地はここしかないからね。

 

 

一番最初の写真は、田尻のお庭に移住させたダイコン君達をボールに入れたものだよ。

下の写真は、その時に撮ったeteko農園から見えた空と風景だよ。