除草作業は続くけけどね。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

除草作業は続くけど、一気には終わらないなあ。

15時ころに田尻の家について、18時頃に日没で終了。

実質、3時間の作業だなあ。

除草作業は、カマ1本で、土の表面をほじくる作業の連続だよ。

 

ツルハシはダイコンの苗を植える苗床を作ろうと地面を掘るのに使った。

このツルハシ、木製の握り手の棒の頭が腐ってて、鉄の爪?の部分が棒の先で固定できなくなっちゃった。

細い方から入れなおしたら、握り手のほうが短くなっちゃった。

ふうー、文章で、このツルハシの状態を表現するの難しいなあ。滝汗

 

ツルハシで地面を掘ると、すぐに砂利の敷いてある層にぶちあたるよ。

このお庭は盛り土してあって、砂利を敷いて地面を固定して、その上に栄養分の抜けきった土を敷いてある。

これじゃあ、家庭菜園は無理だよ。

しょうがなく、ホームセンターの山新から菜園用の土を買い込んで入れてる。

これじゃあ、根菜類の栽培は無理だよ。

いいところ、タマネギくらいだなあ。

 

ダイコン、ニンジンと、縦に伸びる野菜は無理だよ。

それでもお構いなしのetekoだぜ。

 

まったく、無計画だなあ。

 

でも、ひとりで楽しむには十分だよ。口笛

 

 

収獲できなかったキンカンの下草も除草した。

玄関の近くから除草した。

セメントと土の境界に生えてる雑草は黄色い小さな花を咲かせるんで残した。

何という草なんだろう。?

調べてみよう。

 

下の写真は収穫できなかったキンカンの実だよ。

トリさんにつっつかれ無残な姿をさらしてるよ。

こんな姿をさらすのは、今年が初めてだなあ。

これでも、実の数はかなり減ってる。

これも、去年から続いてるetekoの体調不良のせいだよ。

それに、ナカちゃんもいなくなっちゃったから、消費する人も減っちゃったからね。ショボーン

 

 

ミカンの木の横のスペースにダイコンの苗床を作ろうと、ツルハシとシャベルを持ちだしたよ。

除草作業して穴をほった。

浅い穴を掘った。

 

 

田尻のお庭は、地面を少し掘るとこんな状態だよ。

砂利がでてくるよ。

この土壌じゃあ何も育たないよ。えーんえーん

 

 

 

 

ここから下の写真は、桜川のボロ屋敷の写真だよ。

eteko農園では、密集して発芽したダイコンの苗を広い場所に移し替えたよ。

これは、2回に分けて、桜の散る頃に作業したけど、上手くいってないなあ。

ピンクに見えるのは、そばに咲いてる桃の花びらだなあ。

 

ダイコンの苗はまだまだ、こんなに残ってる。

移し替えるのが早かったのかなあ。

根付かないよね。

移し替える時に、根と葉っぱに大きなダメージを与えちゃうんだなあ。滝汗

 

こんなわけわかんない作業をして時間を潰してるのもetekoの生活の一部だなあ。びっくりびっくり