老々介護の現実だよ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

etekoは、読者になってる人の記事はなるべく読もうと思ってるよ。

でも、読む機会は、マイページに更新がった時に、そこに入ってる人の記事ぐらいだよ。

読者になってる人は上限の1000人近くはいるよ。

 

それに付き合ってたら、時間がいくらあっても足りないよ。

後は、自分の記事にいいねしてくれたアメブロにも遊びに行くよ。

でも、みんな行けないから、etekoの不義理を後ろめたく思ってるよ。

 

まあー、出来る限りは頑張ってよ。

 

 

今日タマタマこのブログに遊びに行ったら、老々介護の事がいろいろ書いてあるブログだったよ。

ずーと、見ちゃった。

 

etekoより、年上の人だなあ。

69歳とか書いてあるよ。

お袋さんは、92歳とか書いてある。

当然、介護してるんだけど、上さんも、病気で介護しないといけないみたい。

 

ひとりで二人の年老いた女の人の介護をしてるよ。

その上に、本人までも介護が必要みたい。

 

そんな人のブログに入りびたってるetekoだよ。

 

でもさあ、こんな事って、日常に起こってる現実だよね。

 

人間は生まれて生きて死んで行くよ。

生きてる人間が、生きて年をとっていく間には、経験する出来事何だろうなあ。

 

etekoも通って来た道だよ。

 

でも、日本のマスゴミとか政治では、ちっともこの事を取り上げないなあ。

etekoが生きてた中で、親の介護と言うのは、自分の人生に大きな影響を与えたよ。

この介護って言う事は、この国では、あんまり語りたくないみたい。

 

この国は、自分の国の国民の人権も財産も守れない国なっちゃたから仕方ないのかなあ。