eteko屋だす。(傘がないかも?)だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



ああー、もう歌ってるほかないみたい。

ああー、歌ってる時だけが幸せみたい。


そんなもんだから、死ぬまでは歌っていよう。


なるべくギターを弾いて、歌ってみよう。


詩も作って、曲も作って歌ってみよう。


もう何も無くなっちゃったよ。


後は、死ぬまで生きてみよう。ニヤリ