命くれない(生まれた時から牛だった!!) だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



おおー、この動画は、etekoが音楽活動を再開と言うか、再びギターを弾き始めた時の動画だよ。

若い頃は、ギターを弾いて歌ってたよ。

20代の前半位までかなあ。


音楽が趣味と言うか、スーパースターになっちゃうのかなあって思ってたよ。

でも、直ぐに挫折だよ。


それから、30年くらいは、ギターも弾かなくなっちゃった。

みんな、ギターケースに眠ってる状態だよ。

そんなもんだから、etekoの持ってるギターを購入したのは、40年から50年前だよ。

ギターを弾けなくなったのは、社会人になって入った会社があまりにもブラックすぎたと言うか、ハードすぎだよ。

残業時間は、入社した2年目くらいからは、毎月、100時間を超してたよ。


ほとんど、家と会社を往復する日々だったなあ。



とにかく、etekoは、ギターを弾いてる状態じゃなくなっちゃったよ。


それが、そんな会社をリストラされた時に、またまた、ギターを弾きたくなったよ。


暇になったオイラは、退職金で、30年ぶりに、クラシックギターを購入したいと思って、お茶の水に向かったよ。


買いたいたっと思ったのは、スペイン辺りの手工ギターで、予算は100万くらいだったよ。



そしたら、今、弾いてるガットギターがあったよ。

中古で、20万くらいだった。

それも、マーチン社のギターなんだね。


etekoは、この時、初めて知ったよ。
マーチン社って、ガット・ギターも作ってたんだね。


周りにも5,6台のマーチンのガット・ギターが展示してあったけど、こっちは、最近になって、制作された、廉価ばんみたい。


etekoの購入したマーチンのガットギターは、古いみたい。
1980年よりも古いのは確実だよ。

でも、表面版に亀裂が入ってたよ。

弾いてみたら、いい感じなんで、買っちゃったよ。

その頃に、練習で引いてた時の動画だなあ。


ガット・キターの練習は、それまで全くしてないよ。

でも、弾いてると楽しいよ。


無職のetekoは、弾ける時は弾こうと思ってるよ。
練習で着る時は、練習だよ。


弾いてると幸せだよ。べーっだ!