お片付け、大掃除をしないといけないよ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

お片付け、大掃除をしないといけないよ。

 

と、いつも思ってるetekoだよ。

 

でも、思ってるだけでは、何も片づかないよ。

 

実行に移さんと片づかないよ。

 

 

IHクッキング・ヒータの修理に来ると言うので、食堂(ダイニング)とキッチンのスペースを少しお片付けしたよ。

 

お片付けと言っても、人が歩ける通路を作り、掃除機をかけ、床を拭いてみた.

 

 

 

少し、お片付けしたら、お土産のお品をいれある棚を覗く余裕が出来たよ。

etekoのボロ屋敷は、昔から沖縄と、かかありが深かったんだね。

 

琉球人形はぼろ屋敷に茨大生を下宿させていた時があったよ。

その中の、下宿生で沖縄出身の学生がいたんだなあ。

卒業するまでに、2回、帰郷したのかなあ。

帰って来ると、お土産に琉球人形を持ってきたんだなあ。

 

猫三匹の置物?は、etekoが、サイパンに行った時のお土産だなあ。

その下の段のシーサーの置物もetekoが、沖縄のホテルの土産店で買ったよ。

その脇の貝類は、沖縄のダイビングショップでお店を改装?する時に出た貝とかサンゴをもらったよ。

ああー、思い出したよ。

この時に、沖縄のお土産を、空輸したんだなあ。

沖縄のホテルから、段ボール詰めにして、自宅に送ったよ。

どう考えても、空輸だなあ。

 

シーサーの置物の前に小さな伊豆大島のこけしがあるよ。

これも、etekoのお土産だよ。

伊豆大島は、2、3回、ダイビングで行ったなあ。

 

 

 

親父が集めた骨董品?の箱とか、象牙の彫り物もあるなあ。

でかいサンゴもあるなあ。

 

価値がどうだとか、確かめる気にもならないバッタ物ばかりだなあ。

 

実際、親父が青果市場に出入りしてた時に、骨董とかのバッタ物を出荷する業者がたまに顔を出すみたい。

そこで、親父たいな商売人が、買って行ったみたい。