田尻のお庭から撮った写真だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

田尻のお家に行った時は、周りの写真を撮るのが日課になってる。

他人様にはどうでもいい写真だよ。

 

etekoは、スマホになってから一日に平均20枚以上の写真を撮ってるんじゃないのかなあ。

桜川のボロ屋敷に閉じこもってる時は、eteko農園の写真くらいだけど、田尻のお家に来た時はたくさん撮ってるなあ。

 

おかしな人間になって行くetekoだす。

 

最初は、桜川のボロ屋敷を玄関前に置いて撮影です。

 

 

そして、左右の狭いお庭スペース辺りを撮影。

右側はナカちゃんの部屋の前の花壇だよ。

去年から、何の手入れもしてないよ。

ちょこと、カマで除草はしてやるんだけどね。

今年は、前に植えたグラジオラスが花を咲かせたなあ。

それと、菊類が少しだけ花を咲かしてる。

 

仏壇にあげずに、そのままにしてた。

仏壇には、ナカちゃんがいなくなってから、花をあげてないなあ。

線香は上げたけどね。

 

 

左側のお庭スペースには、キンカンが3本、奥にミカンが1本植えてある。

2本のキンカンは、元気に青い小さな実をつけてる。

一番小さいキンカンの木は、元気ないなあ。

このキンカンは一番最初に植えたんだなあ。

直ぐに枯れちゃったみたいだけど、しぶとく生きてたよ。

買って来てた苗と同じくらいの大きさで、次の年に復活したんだなあ。

それなりに実をつけてるのかなあ。

 

奥のミカンの木の横のスペースだ。

ここには、キュウリとかインゲンの種を蒔いたんだなあ。

キュウリは、2株、インゲンは10株くらい育ったよ。

少し収穫ありだよ。

etekoがひとりで食すには十分だったよ。

 

家の側面には間隔を置いて、ミカンの木を植えたよ。

最初に植えたミカンは、去年、昨年と実をつけたよ。

昨年は、10個くらい、去年は20個くらいだった。

でも、今年は、10コも実ってないみたい。

 

昨年の暮れ辺りに、牛フン、鶏フンを含んだ肥料を入れてやったんだけどね。

他のやり方もいろいろあるんだろうな。

調べてみよう。

 

結実したミカンも表面に筋が入ってるよ。

お前はメロンかよと突っ込みたくなるよ。ムキームキー

 

後から植えたミカンは、今年初めて、結実したけど、同じ状態だよ。

何かの病気かなあ。

害虫が絡んでるような気がするなあ。

 

うん、これも調べてみよう。

 

植えたミカンがこんな状態になってるのに、悲愴感はないなあ。

調べてみるって事に、わくわくしてるなあ。

謎をとくのだ。

分からない謎をとくのだ。

 

謎を解くと言っても、ググって見るだけどね。

 

自分の知らない事を知るって言うのは楽しいよ。てへぺろてへぺろ

 

 

 

ミカン君達に比べて、レモンちゃんは元気がいいよ。

今年初めて、花を咲かせて、結実したよ。

ひょっとしたら、50コ近く収穫できるかもね。てへぺろてへぺろ

 

 

レモンちゃんには、前に植えたカボチャが自生して登っちゃったよ。

小さなカボチャが一つなってる。

でも、この日、レモンちゃんを観察してたら、カボチャが二つなってるのに気が付いたよ。びっくりびっくり

 

ここからは、プランターに植えた、ピーマン、ナス、シシトウ、唐辛子の写真だよ。

プランターに植えた苗達は、元気がないまま終わっちゃったなあ。

みんな、大きく育たなかったなあ。

 

唐辛子と言うか、鷹の爪を植えたのは2回目だよ。

前回は、1本だけ地面に直接植えたよ。

これが大量に収穫できたよ。

 

etekoのお一人様料理には、欠かせない調味料になったよ。

お肉を使う料理には、刻んで入れてやるよ。

それに、麺類とかの時にもね。

 

食した時に、心地良い唐辛子の辛みと共に、額に汗が出てくる。

唐辛子を入れてるぞ感、半端ないよ。

今までに味あった事の食感を楽しめたよ。

 

これに味を占めたetekoは、今年は、3本の苗を植えたんだけどね。

みんな元気がなかったなあ。

実った唐辛子も、小さいよ。

赤くなってからも、収穫を遅らせれは゛、少しは大きくなるのかと思ったけど変わらないよ。

 

それにあんまり生らないなあ。

3本で、前回の1本分くらいだよ。滝汗滝汗

 

 

 

 

裏庭に植えた柿の木も実をつけてた。

食べ頃になつた柿を11コ、収穫したよ。

 

この柿の木は、一番最後に植えた木だよ。

山新で3年くらい前に植えたんだなあ。

その頃に裏庭の家に新築の家が建て始められたんだなあ。

この柿の苗は、元気に育ったよ。

そしたら、大きく育った枝が隣の敷地に伸びだしたよ。

ある日、この柿の木を見たら、枝の根元から折られて、フェンスの内側に押し込まれてた。

 

枝を折って、フェンスの内側に押し込んだのは、一度も顔を見た事のない隣人だよ。

柿の木は裏の隣の敷地にフェンスを乗り越えて枝を張り始めたよ。

柿の本体から見れば、二股に分かれた一本が、フェンスを越えて伸びたしていた。

 

柿の70センチくらい伸びた苗を植えた時には、想定外の成長だったよ。

フェンスを越えて、隣りの敷地に伸びした時は、隣りの敷地は、更地だったよ。

元々の地主が植えた税金対策の梅の木がまだ伐採されずにいたよ。

 

その梅の木が伐採され、整地作業の騒音が聞こえだしたと思ってたら、半年もかからずにお隣さんの家が建ったよ。

 

ナカちゃんには、一度くらいはあいさつに来たんだろうけどね、eteko走らないよ。

横の両隣とは、ナカちゃんが庭に出てた時とかで、顔をよく合わせてたみたいで、挨拶はたまにしてみたい。

ただ、裏の家のお隣さんとは、全く顔を合わせないよ。

ナカちゃんが外に出ると言っても、自分の部屋の前の花壇のスペースぐらいだよ。

 

そんなもんなんで、etekoに至っては、裏のお隣さんの顔を見た事ないよ。

そんな、etekoの見知らぬ隣人が、無言で、柿の枝を折って、フェンスの中に押し込んでいたよ、

柿の枝が折られたと言うと、あんまり状態が伝わらないなあ。

 

二股に分かれた又の部分を割かれたって言うのが正解だなあ。

大きく伸びた枝は、又の根元で咲かれて、フェンスの内側に這わされてたよ。

割かれた部分は、半分くらいが幹に付いていた。

股を割かれた枝は生きてたよ、咲かれてた枝に10個くらい実をつけたよ。

 

今年は、9月頃に、このお隣さんの敷地に伸びだした枝を剪定したよ。

面倒なんで、根元から切っちゃうかなとも思ったけど、ナカちゃんが田尻のお家にいた時に植えた柿の木だから残そうと思ってる。

 

隣りに伸びそうな枝は、毎年、剪定しないといけないなあ。

 

手に負えなくなったら切ろうかなあと思ってる。ショボーンショボーン

 

 

後の写真は、おまけだよ。

 

てぇ言うか、適当に撮った写真を貼り付けてるだけだよ。

 

etekoはいい加減な人間性がにじみ出てるなあ。ガーン