タバコの火を付けるのに、このマッチを使い始めた。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

etekoのボロ屋敷は、築60年は行きそうなだなあ。

 

まあてよ、etekoが幼稚園に入る年か、その前の年だよ。

と言う事は、築58年かなあ。

 

2020年の東京オリンピックが開催されそうな年までには、築60年を超えてるなあ。

 

桜川のボロ屋敷は、木造2階建てのバカでかい家だよ。

その家の横に、親父がやってた、米屋の店舗が経ってる。

米屋と言っても、その頃は、コンビニもスーバもなかった時代だよ、

米のほかに、雑貨とか野菜なんかも仕入れて売ってたよ。

 

お店は、20年以上前には廃業してたよ。

店舗は、廃業してずーと、外からは入れないようなってる。

閉ざされた店舗内には、売れ残った商品類が、そのまま置かれていたよ。

ジュース類とかは、etekoがすこしづつ消費したよ。

後は、いろんなものが残ってたなあ。

 

消費できるものは、消費してるんだけど、まだまだ、いろいろ残ってるよ。

 

そんな中、写真のマッチがあったんで、タバコに火を点けるのに使い始めた。

開封してない大きなマッチ箱が残ってるは、前から知ってたけど、今になって本格的に使い始めてる。

 

etekoの心象状態が少し変化したシグナルだなあ。