浅草四人姉妹(1952)だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



昭和27年?の映画なんだね。

etekoが生まれる前の映画だよ。

etekoが改めて思ったのは、昭和て長いんだね。

平成の時代が終わろうとしてるのにね。

平成の倍だよ。目


平成の年号が変わるまで、etekoは生きてるのかなあ。

生きてれば、3ッつの元号の時代を生きてた事になるなあ。

4っつは無理かなあ。


それにしても、etekoが生まれる前に出来た映画をこうして見られるなんて凄いなあ。
それも、PCで見てるよ。

こんな映画は、テレビで再放送されなかったなあ。


etekoがこんな映画をYouTubeで見るようになってから、気が付いたんだけどね。

あたってるかは、分からんけどね。

たけしはこの辺りの映画を映画館で、たくさん見てたんじゃあないのかなあ。


etekoは、長くいきてきて、気が付いたよ。
芸術家で名を残す人は、自分の周りに音楽や小説を書く環境があり、みんな、前の世代が作ってきたパクリから始まるよ。

パクリが上手くできるように、絵を描く技術、楽器を演奏する技術を吸収するよ。
そして、時代の流れを敏感に吸収しないといけないよ。
それに、過去の時間の流れもね。

そこから生まれた作品が後世に残るんだなあ。