ロゼオ水戸路上ライブ 後記 その1 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

昨日は、ロゼオ水戸に行って、路上ライフ゜をやってきたよ。

この日に備えて、いろいろな事があったなあ。

 

書く事が沢山あり過ぎだなあ。

 

小出しに書いてみよう。照れ照れ照れ

 

ロゼオ水戸の路上ライブの10月15日の参戦は、大分前に決まってたよ。

8月の終わり頃だったかなあ。

8月13日に初参戦して、しばらくしてからだなあ。

出演者募集のスケジュールで空いてるとこにいれてもらったよ。

 

それが、10月15日だったよ。

 

1組は、決まっていたよ。

のこのこさんて言う若い女の子だった。

水戸周辺でギター1本で、弾き語りで活躍してるアマチュア・ミュージシャンみたい。

 

昨日、話しを聞いたらビックリだよ。

若いとは思ったけど、年が21歳だって、

それに今は、産婦人科の看護師だってさあ。

おおー、etekoの3分の1しか人生を生きてないよ。

完璧な平成生まれだなあ。

 

昨日は、ロゼオ水戸で、平成の生まれの女の子と昭和の遺物となったetekoがステージに立ってたんだな。

実際には、椅子に座って、ギターを弾いて歌ってたんだけどね。

 

etekoは、ライブの為に、先週はギターの弦を張り替えようと思ったよ。etekoは、ロゼオのライブの時は、2本ギターを持って行くよ。

40年前のマーチンのD-28と、ギブソンのJ-45だよ。

どっとのギターも残念なのは、弾きこんでいないからいい音しないよ。

J-45に至っては、側面が割れちゃったよ。

 

そんなギターでも、弦張り替えてやれば、少しは違うよ。

今までは、弦が切れるまで張りっぱなしと言うパターンだったよ。

ギターを弾かなかった20年くらいは、20年前に張った弦がはりっぱしで、ギターケースの中に眠ってたよ。

 

10年前くらいに、音楽活動を復活した時には、ライブの前に弦を張り替えたけど、それでも、1年に2回くらいだったなあ。

 

3.11の震災の後に始めた警備員のバイトで左手の中指、薬指を骨折しちゃったよ。

それから、1年くらいは、ギターが弾けなくなったよ。

ライブに出る気力も失せて、2度目の音楽活動は中断だよ。

 

神は、etekoがギターを弾いて歌いだすと、いろんな手をつかって、邪魔するよ。ムキームキー

 

そんな訳で、再びギターの弦は張りっぱなしになっちゃた。

 

でも、今年になって、etekoは、復活したよ。

 

再びギターを弾いて歌いだしたよ。

 

人前で迷惑かえりみずに、勝手に歌いだしたよ。

 

そのたびに、ギターの弦を張りえるようになったよ。てへぺろてへぺろ

 

 

先週は、ハード・オフでギターの弦を3セット購入したよ。

マーチンの弦が2セット。

ガットギターが1セットだよ。

 

家に在庫が2セットあったけど、予備を補給しておこうと思ったんだ。

 

前にハード・オフに行った時に、ギターの弦も置いてあることを知ったよ。

それも、いつも弦を買ってる地元の楽器さんよりも安いよ。

どう言う訳でギターの弦がハード・オフに流れてるのは分かんないけど、中身は同じだろうと思ったよ。

 

値段は、648円と1200円だった。

中身に違いがあるのか分からないなあ。

 

取り敢えずは、D-28だけ交換した。

ここで、くじけた。

 

J-45の方は、「雨にも負けず」の一曲の為に使うよ。

ギターの音だけでればいいよと自分を納得させるetekoだよ。ショボーンショボーン