こんなのも歌ってたんだなあ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



おおー、大分前の動画だよ。

ほとんど誰も見てくれへん。

この頃は、警備員のバイトを始めた頃だったなあ。

何か辛い仕事だったなあ。

警備員と言っても、交通誘導ってやつだなあ。

いろいろ経験したなあ。

つらい記憶が今でもフラッシュバックするなあ。

その時には、空を見上げたり、岡林信康の歌を口ずさんでたなあ。

もう二度と、警備員のバイトはやらないなあ。

でも、気がかりなのは、その仕事に今も付いてる人が沢山いるって事だなあ。

限りなくブラックな会社だなあ。

結局、お金をくれる企業って言うのは、限りなくブラックなんだなあ。

そこで、人はみを削るんだよ。

労働してお金をくれるって仕組みが限りなくブラックなんだなあ。