シルバー人材センター入会に来てる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




入会の説明会場の正面の写真だよ。

ビックリの事が二つだよ。
前のブラウン管テレビでシルバー人材の仕事内容の説明DVDを見せられたよ。

いきなり落語をやってる喜久蔵が映るよ。

職員が間違ってDVDをセットしたと思ったよ。
おまけに山田孝夫まで、座布団を運んで出てくるよ。

テレビの画面を見てたら、この二人のコント仕立てで、シルバー人材の依頼される仕事や人材達の働きぶりを紹介したよ。

退屈しない教育ビデオを初めて見たよ。




二つ目のビックリは、ここの会場って、etekoが40年くらい前にステージの上で歌ったり演奏したよ。

etekoが地元に戻って社会人になった最初の年に社会人バンドに入ったよ。

そこでetekoはサイドギターを担当したよ。
他のメンバーは、みんな年上でベンチャーズ世代で、そこからバンドを初めてたみたい。

このバンドに入ったら、すぐにステージが待ってたよ。
このバンドは社交ダンスのバックバンドだった。
街の社交ダンスの愛好者がボールを借りきってダンスパーティーを開くよ。
そこにバックバンドを入れるよ。

需要と供給の関係で演奏は上手くないのに、ステージは向こうから舞い込んできたよ。

その時にボーカル入りの曲が1曲だけあったよ。
もともとインストのバンドだよ。

ボーカルは新入のetekoに押し付けられたよ。

その曲はサンタナのブラックマジックウーマンだたよ。

それをetekoは踊ってる聴衆の前で舞台の上で歌っていたよ。

おまけにバンドとして、ギャラまでもらってたよ。てへぺろうさぎ