一日が短すぎる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



ああー、一日が短すぎる。

起きたと思ったら、もう夜だよ。

老人になると時間が早く過ぎるんだね。

これがどんどん加速して、etekoはあっちの世界に放り込まれるんだね。

その時には、音速の何倍、光の早さも追い越してるのかもね。


それだから、現世からあっちの世界に行けるんだね。


なんて、妄想してるetekoだよ。


死の恐怖って言うのは無くなったのかなあ。


考えた時に、ちらっと頭を横切るよ。


でも、死んだ時が死んだ時だと思ってるよ。

結局、自分じゃあ認識できないのが死なんだなあ。