お墓詣りに行ってお米をもらってきた。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

高萩の秋田にお墓詣りに行ったついでに叔父さんの家に寄り、お米を買おうかと思ってた。

秋口に貰った、新米はまだ残ってるよ。

 

でも、墓参りには頻繁に行くわけじゃないよ。

そんなもんで、叔父さんの家に寄ったら、玄米しかないと言う事だった。

 

精米した米が家も切れてるとこだと言う。

 

 

 

ここの道路の左側に精米機がおいてあるんだな。

 

精米機初体験だ。

 

お金を入れる玄米を精米にしてくれるそう。

100円で10キロを精米してくれる。

 

玄米を30キロ持って行ったから300円を入れてボタンを押した。

 

 

 

叔父さんの家の側に有料の精米機があるよ。

この軽トラに玄米30キロを積んで向かった。

 

これが精米機だ。

プレハブの小屋にお金を入れると動く精米機が置いてある。

 

どの程度、精米するかといボタンが4っつくらいあって、好みによってセレクトするようになってる。

標準を押して30キロの玄米を精米した。

 

精米は米の一粒、一粒の表面を削っているんだろうね。

コーヒーの豆を挽くコーヒーメーカーだと豆を砕く刃がモーターで回ってるのは分かるよ。

米の精米はどうなってるんだろう。

 

中がどうなってるのか、ちょっと調べてみたくなった。