目指せピコ太郎。その2 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



目指せピコ太郎です。

とは言っても、ピコ太郎みたいにブレイクするのを夢見たんだけどね。

だってさあ、etekoはYouTubeにアカウントをもうけたのはすごい古株だよ。

別に、ピコ太郎みたいにブレイクしようと思ってなかったよ。

最初は、スキュバーダイビングの水中ビデオの動画をネットにアップしたいって思ってたんだ。

その頃は、動画をアップするにもみんな有料だよ。

有料の上に、動画のデータ量にも制約があったよ。
5分、10分とかさあ。

いろいろ探してたけど、みんな有料だったよ。

どうしようかなあって戸惑ってた時に、YouTubeがでてきたよ。
とにかく、無料って言うのが良かったよ。

すぐに飛びついたよ。

最初の頃は、無料だけど、データ量の制約もあったよ。
それもその内に亡くなったよ。


テナワケデ、etekoはスキューバー・ダイビングの時の水中ビデオカメラの動画を10本くらいアップしたよ。

その内に、ジフンの40年前くらいに作ったオリジナル曲も形に残しておきたいと思ったよ。

そしたらねその頃に、昔の音楽仲間と30年ぐらいブリに繋がったよ。
地元のオープンマイクやってるとこがあるんで来てくださいと言われた。

行ってみて、歌ったりしたよ。
その時の動画をYouTubeにアップし始めたetekoだよ。


erekoが音楽活動を30年ぶりくらいに再会したら、罰が阿多経ったのか3.11の震災がやって来たよ。


それ以降、ぎたーを弾きたいて意欲は満々だったのに、左指を骨折したりして、ギターを弾けない日々が1年以上続いたよ。


その後もメンタル的にギターを弾く気分になれなかったなあ。

今はギターを弾く気満々だよ。

だって、それしかないんだもの。