北チョンの事がいろいろ話題になってるみたい。
正男君が殺された時に、オームのサリンの事が頭に浮かんだよ。
地下鉄でサリンを撒いたのは何時だろうと検索して見たら、3月20日だってさあ。
オームは北チョンとズブズブだって言うのも耳にしてた。
今の黒電話頭の金豚が麻原とダブるなあ。
オームの事件の時は、最初からもやもやだったよ。
宗教法人って言うのが、なんでこんなに国から保護されなきゃあいけないのと思ったよ。
オームって言うのがマスゴミに出てきた時から、こいつら犯罪者集団じゃあないのと思ったよ。
それでも、日本の官憲はオームを潰せなかったよ。
あの頃、歯がゆい思いで、マスゴミの報道を見てたよ。
犯罪者なのに、それを逮捕できない警察って何なのってね。
それは、北チョンの日本人の拉致と同じ思いだったなあ。
犯人が分かってるのに、捕まえられないよ。
これが日本なんだって、思ったよ。
報道の自由、民主主義があるとか騙されてたよ。
etekoは生まれてから、70年近く、民主主義の国に生まれて、自由な生き方ができる苦に生まれたんだって思いこまされてたよ。
でもわかったよ。
ここには、自由もなにもないよ。
自国民の生命を守ってくれる憲法はないよ。
あほな一般国民の為に活動してくれる政治家もいないよ。