オームのサリン事件は3月だったんだ。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



北チョンの事がいろいろ話題になってるみたい。

正男君が殺された時に、オームのサリンの事が頭に浮かんだよ。

地下鉄でサリンを撒いたのは何時だろうと検索して見たら、3月20日だってさあ。

オームは北チョンとズブズブだって言うのも耳にしてた。


今の黒電話頭の金豚が麻原とダブるなあ。

オームの事件の時は、最初からもやもやだったよ。
宗教法人って言うのが、なんでこんなに国から保護されなきゃあいけないのと思ったよ。

オームって言うのがマスゴミに出てきた時から、こいつら犯罪者集団じゃあないのと思ったよ。

それでも、日本の官憲はオームを潰せなかったよ。

あの頃、歯がゆい思いで、マスゴミの報道を見てたよ。

犯罪者なのに、それを逮捕できない警察って何なのってね。

それは、北チョンの日本人の拉致と同じ思いだったなあ。


犯人が分かってるのに、捕まえられないよ。


これが日本なんだって、思ったよ。

報道の自由、民主主義があるとか騙されてたよ。



etekoは生まれてから、70年近く、民主主義の国に生まれて、自由な生き方ができる苦に生まれたんだって思いこまされてたよ。

でもわかったよ。

ここには、自由もなにもないよ。

自国民の生命を守ってくれる憲法はないよ。
あほな一般国民の為に活動してくれる政治家もいないよ。