警備員のバイトか゛フラッシュバックで蘇る。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



警備員のバイトは、3.11の震災の年から始まったんだなあ。

いろいろあったなあ。

最初の頃に現場の休憩場所で転んだら左の中指、薬指を骨折して、一年くらいギターが弾けなくなっちゃったなあ。

それからもいろいろあったな。

年収で、100万も稼げなかったよ。

それしか仕事に出なかっただけだよ。

去年の12月の21日だったか、辞表をだして退社した。

還暦になっても、自分から辞表を出さなきゃあ、何時までも働けるみたいだけどね。

でも、ブラックすぎるよ。

去年は、20日ぐらいしか仕事しなかったよ。
その前の年も、胃潰瘍になって入院したり、夏場はお休みと、60日くらいしか働かなかったなあ。

警備員のバイトは何もいい事なかったなあ。

そんなのがフラッシュバックでetekoを襲ってくる。


もう、こんな所では働く事はないよ。

でもねぇ、今の世の中は、こんなブラック会社ばっかりだよね。

etekoは、もう年なんで、こんなブラック会社では働く事ないよ。

でもなあ、etekoより若い人達はかわいそうだなあ、暮らしてゆく為に、こんなブラック会社とつきあっていかないといけないよ。