百田尚樹の名前を初めて知った頃は頭のおかしい人という事で耳に入って来た。
沖縄の新聞社を潰せなど唐突もない事を言う禿親父だという事だった。
それはマスゴミがつと得てた。
でも、今は違うよ。
インターネットで百田尚樹の事をいろいろと知るたびに、マスゴミの酷い状況がハッキリと浮かんできた。
百田尚樹が小説家で、「永遠のゼロ」「海賊と呼ばれた男」の作者だって言うのも後から知った。
その元になってた事件や時代もインターネットでいろいろ分かった。
驚くのは日本のマスゴミは百田尚樹が作家だと言う事を知らせない。
頭のおかしい人とは知らせるらしい。
マスゴミの立て質がおかしいって認識させてくれたのは、チョンシナのおかげだなあ。
マスゴミがもっともおかしい人間と宣伝する人間は、もっともまともな日本人なんだね。
マスゴミには、こんな人間が増えると困るんだね。