いい
この曲はetekoが宮沢賢治の詩に曲を付けて歌ってるよ。
2011年の震災の年以降だね。
あの時は、etekoもかなりの被災だよ。
誰からも、何処からも
お見舞いの連絡なかったよ、
etekoは知ったよ、人は一人では生きていけない、支えてくる人がいるってね。
そんなのは嘘っぱちだよ。
etkoには誰も支えてくれる人はいないよ。
etekoは確信したよ、人は一人で生まれて、ひとりで死んでゆくってね。
武田哲也が、人と言う文字は他人が自分を支えてるというってたけどね。
みんな分かっちゃってるよ、他人は誰も無自分を支えてくれないよ。
やっばり、人は葉、一人で生まれて、一人で死んでゆくよ。
それが今、50億、100億の世界だよ。
他人の生き死にとか、かかあってる暇いよ。