大東亜会議の事。 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



大東亜会議とか知らなかったなあ。

ネットを始めてから知ったよ。

それまで受けてた教育の為に、大東亜って文字が出ると、日本人は悪い事したんだって思っちゃってたよ。

アメさんの洗脳教育が上手くいきすぎだよ。

でも、最近はその洗脳から覚醒したよ。
多くの、日本人もそうだよね。

目が覚め始めたのは、9.11あたりからだよ。

ああー、でも、etekoは、小学生の時からかなあ。

東京オリンピックが開催された年辺りからだったなあ。

あの頃は、etekoの自我って奴が目覚め始めた頃なのかなあ。

やたら、本を読むのが好きだったな。

最初は、幼稚園に入る前から、月刊誌の少年?だったから、親に買ってもらってたなあ。
その時の「鉄腕アトム」、「鉄人28号が」、を見るのが好きだったなあ。

そんな漫画の模写と言うか、落書きを、毎日のように書いてたよ。

それが、小学生の高学年になると、本を読むのが好きになってた。

小学生の高学年の時は、学校の図書館で、コナンドイルのホームズ君を借りては読んでたなあ。
週に一回の貸出日とかあって、その時に、2,3冊まとめて借りてた。
だから、コナンドイルのホームズ君は全部読んだはずだよ。

でも、今は頭に何も残ってないなあ。
無理に絞り出すと、大きな犬の話しと、赤鼻同盟?だったかなあ。
それぐらいだなあ。

後は、ホームズ君が探偵事務所に依頼に来た人の風体を見て、その人の職業を言い当てたりとかする話を覚えてるなあ。

そんなのを読むのが好きだったんだ。

そんな時に、家を見渡したら、江戸川乱歩、横溝正史、松本清張とかの文学全集があるのに気が付いたよ。
あの頃は推理小説とか呼ばれてたんだなあ。
それだけじゃなくて、芥川とか、ノーベル賞の文学賞を貰った人の文学全集もあった。

亡くなった親父が買った物だよ。
親父が文学が好きで買った物じゃないよ。
あの頃は、文学ぜんし