マーチンD-28をリぺリア?した。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

マーチン-D28の弦を張り替えた。

そのついでに、リベリアしてみた。

 

GIBSONのJ-45Kのギターの弦を2年半ぶりに張り替えた。

でも、張り替えた弦も錆がでてた。

買い置きの弦は2セットあった。

この2セットも2年前くらい前に買ったやつだよ。

 

残りの1セットも錆びてると思ったよ。

そんな訳で、マーチンのD-28も張り替えることにした。

こっちも、2年半ぶりの張り替えだよ。

案の情、錆びてた。えー?

 

etekoは、弦が切れた時が張り替えの時だと言うポリシーた゛よ。

でも、この2,3年は、ギターをあんまり弾いてないよ。

当然、ギターの弦は切れないよ。

このままいったら、10年ぐらい張りっぱなしだよ。ショボーン

 

 

 

張り替えるついでに、ボディーのクリーニングをしたよ。

そのついでに、リペアしてみた。

ピックガードが40年近い時の流れで経年劣化だよ。

ピックガードって、プラスチック製なのかなあ。

逆ぞりして、ボディーから剥がれちゃったよ。

すると、沿った下のボディーは、ニースも何も塗装してない生木の表面が露出だよ。

ピックガードが張り付けてるある部分は何の塗装もしてないんだね。

etekoのマーチンは手抜きの不良品なのかなあ。?

 

反りかえったピックガードにアイロンを当てて平らにした。

そして、100円で買ったセメダインで接着してみた。

 

一様、元の姿に近くなったけど、音的にはどうなんだろう。ぼけー

 

とは言っても、ブレイクするまではお金がないよ。

このボロギター達を弾き続けるetekoだよ。うーんうーん