朝からギターの弦の張り替えをした。
とりあえず1本だけ。
GIBSONのJ-45 の弦の張り替えを思い立った。
ついでに、ギターのクリーニングもね。
etekoは、ギターの弦は切れたら張り替えると言うポリシーだよ。
でも、切れてない。
だけどね、1,2弦のスチール弦の根元の方がピックがひっかかるよ。
ピックが擦り切れたのかなあと思ったけど、ひっかかる弦の辺りをチェックしたら、竹の節みたいに錆がでてる。
切れるまで我慢しようと思ってたけど、あんまりギターを弾かなくなったんで、弦がきれないよ。
弦を張り変えたのは、2年前の5月の頃だったよ。
ブログに張り付けてある「雨にも負けず」を人前で歌った時だよ。
てぇーことは、弦を張り替えてから2年と5か月は経ってるよ。![]()
幸い、買い置きの弦が2セットあるから張り替えたよ。
張り替え終わったけど、・・・・・。
弦を張り替えてる時に気付いたよ。
1,2弦の根元あたりに、竹の節のような錆が出てる。
張り替え前の弦と同じだよ。
これじゃあー、また、ピッキングした時にひっかかるよ。![]()
考えてみたら、買い置きの弦も、弦を張り替えた頃に購入したんじゃないのかなあ。
弦のパーケージの中て゛錆が出てもおかしくないよ。
でも、同じ部分に錆がでてるなあ。
これて、弦が切れるように、出荷の時に細工してあるのかなあ。![]()
etekoがあんまりギターを弾かなかったから、弦が切れる前に錆が出たのかなあ。
1本だけ張り替えようと思ってたけども、もう1本、張り替えよう。
買い置きの弦は早い内に使わないとだめだよ。![]()

