放送受信料の件、その1 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

イヌ・HKに放送受信料をふんだくられる仕組みになってる。

これでさあ、ちゃんとした放送を流してくれればいいけどね。

桜川のボロ屋敷にテレビが入ったのが半世紀前だよ。
テレビが入ったのは地元では早かったよ。
その時から、受信料を取られてたんだなあ。
その時から、40年くらい受信料を払ってたんだ。
受信料は、親が払ってたんだけどね。

etekoの親世代は、受信料と新聞を購読するのは国民の義務みたいに思い込んでたよ。

etekoに知恵がついてきた頃は、イヌHKの放送なんか見ないのに、何で受信料を払わないといけないんだって思ってたよ。

両親が働けなくなってからは、オイラが受信料を払いこむようになってた。
まだ、地デジになってなかった頃だよ。
イヌHKの放送なんか見ないのになあ。
BSを見るようになった。
こっちも別料金取られたよ。

受信料を払いこまないとBSに加入できないような気にもなってた。

この頃のetekoは、映画やミュージシャンのLIVEを見るのが好きだったよ。
それをビデオに録画してたよ。

ビデオ録画するようになると民放のぶつ切れ放送もみなくなってきたなあ。



放送受信料の事を書こうと思ったら長くなっちゃうなあ。

この記事を書こうと思ったのは、田尻の家の事だよ。
3.11の震災の年、2011年に家を新築したよ。
2012年から、ナカちゃんが一人で住み始めたんだ。
テレビはアンテナを建てるのが汚いとナカちゃんが言って、ケーブルテレビにしたよ。
住み始めてしばらくしたら、イヌHKの受信料徴収員が玄関に来た。
駐車場にプリちゃんが止めてあったからね。
ケーブルテレビも受信料を払うんかいと思った。

この時から、受信料は銀行からの引き落としにした。

毎月、受信料をふんだくられてる。

ふと気づいたよ。
田尻の家には、ナカちゃんがいなくなったよ。

テレビ見てないのに、受信料を取られてる。

とりあえず、文句を言ってみよう。