
写真は田尻のeteko農園です。
記事とは関係ないよ。
ミステリーが書けそうな気がしてきた。
現実は小説よりも奇なりです。
情報を集めるのに、S事件の発生した1996年のT氏で、ググってみた。
1996年にT氏が何をしてたのかは、分からなかった。
それ以後の情報が出てきた。
検索して出て来た情報はほんの一部だけしか見てないが、その裏にある戦後70年の日本の社会状況を、くっきりと切り取ってるような気がした。
衝撃的なT氏の情報は、1996年以後の事だけしか見てない。
その中に、「都知事選2016 T氏 女子大生強姦疑惑? 愛人問題 ! 川田亜子自殺 ! AD自殺 ! 学歴詐称? 山口美江」
と言うタイトルにぶち当たった。
ツイターのコメントだ。
私は、女子大生強姦疑惑? 愛人問題 ! 愛人AD自殺 ! 学歴詐称 までは、ネットで耳にしてた。
しかし、川田亜子自殺、山口美江にまで、T氏が絡んでいたのは意外だった。
T氏の実態は、戦後70年のマスゴミの象徴だったのだ。
私は、昨日、4時間くらい、T氏の情報をググって、プリントアウトした。
その一部を確認しながら、この記事を書いてる。
私は、第6感で、S事件の犯人だと思った。
しかし、昨日、ググった情報を見ると、S事件の犯人は、T氏ではないのかも?と思えてきた。
T氏の取り巻き連中が実行犯なのかもと、
T氏が都知事選の候補者として、国賊政党の民進、共産などの野党連合から推薦された。
この推薦の裏も理不尽なものだった。
実績のある都知事候補予定者を無理矢理退けた。
知名度だけで、T氏が後出しじゃんけん方式で推薦された。
民進党のバカ党首のO氏は、これなら勝てると思ったのだ。
選挙戦が始まり、T氏がテレビやメディアに露出した途端に、今までマスゴミが作り上げてきた虚像が一瞬にしてはげ落ちた。
それにともない、週刊誌の「新潮」「文春」がT氏のスキャンダル記事を流した。
自民党が都知事候補者を一本化できなかった。
これには、都連との利権の闇がある。
T氏が野党連合の統一候補として推薦された時には、当選確実だと言われていた。
それが、選挙戦が進むと、T氏のボロがこれでもかといくらい出てくる。
選挙戦の中盤には、T氏は泡沫候補の一人になっていた。
その頃に、私の第六感にピンときたのだ。
T氏は、S事件の犯人ではないのかと、
今まで、小説を書きたいと思ってた。
でも、今まではできなかった。
ところが今の世の中は、パソコンで文章を綴ることができる。
小説を書くための資料もネットで集めたり知ることができる。
前時代の物書きよりは、正確な情報や資料を集めることができる。
後は、精進するのみだ。
昨日、ググった情報で、
「正義のジャーナリストとして世間認知されてるスケベ親父たち」と告発して芸能界を引退。筑紫とT氏の裏の顔をしっていた? G大学外国語学部卒業 ←今回報道された被害者との共通項「G大学」
T氏は、他人の疑惑には説明責任を果たせと徹底的に追及するが、自らの疑惑には、説明責任を全く果たさず、剛腕弁護士に丸投げし、とんずら。
これが知名度の高いT氏の本質、実行を伴わない口先だけのジャーナリスト。
もうすでにこの前のやつでT氏コールド負けだから
イマイチ盛り上がりに欠けるね、dマガジンサイトで文春&新潮みてくるか
こんな奴落選して当然なのに、都民のバカさを考えると結果が怖い
マジな話し、こんな奴を都知事選挙に担ぎ出した野党は糞だな
この人どのみち後3年くらいで死ぬだろう
こんなコメントを見ていくと、私の第6感は、限りなく確信に近づく、
そんな私の猫の脳みそに浮かび上がってキーワードが、3っつある。
「スキャンダル」
「G大学」
「在日ー火病」
と、この3つのキーワードだ。
この3つのキーワードは、T氏のスキャンダル情報には絡んでくる。
T氏は限りなく黒だ。
S事件では、犯行現場に、犯人のDNAと思えるものが検出されてる。
そして、被害者の手足を縛った粘着テープには、複数の犬の毛。
被害者の手足を拘束し、鋭利な刃物で首を数回さして殺害し、放火するという残忍非列な犯行。
犯行は、女子大生殺害を目的に短時間に実行された。
ここまでに至る動機も知りたい。
ここにいたる動機が書ければ、いい物書きになれるなあ。


