終着駅シリーズを見てる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


今週は、終着駅シリーズにはまってる。

鶴太郎さんの人生もおもろいな。

お笑いから、俳優、芸術家。

憧れの人生だな。

etekoも鶴太郎みたいに生きてみよう。

鶴太郎が俳優だなあって認識したのは、勝新の最後の座頭市映画だったなあ。

お笑いのくせに、俳優やり始めたって思った。

その内に、森村誠一の牛尾さんになっちゃったよ。


やっぱり、勝新て偉大だったよ。

スーパースターだよ。