1月の悲劇 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


2月になっちゃったよ。
年が変わっても、etekoの悲劇が続くよ。

ブログの更新も、あんまりできなかったなあ。
スマホの写真も眠ったままだった。

etekoにふりかかった悲劇を並べてみよう。
思い出せる範囲でね。

パソコンの7が壊れた。
肩に神経痛が出る。
今も続いてる。

部分入れ歯が割れる。

年賀状を出さなかった。

警備員のバイトは、5勤務のみ。

ゴルフに行ったら、後のカートに追突されたよ。
いろいろ書いたら、文字数制限にひっかかっちゃうなあ。

カートの追突事故の事を書いてみよう。

1月の25日は、セントラルのゴルフコンペだったよ。
グランドスラムGCでラウンドしたよ。
コンペと言っても、今回の参加者は、6人だったよ。

幹事の「セクシー中山君」、曰く。
「今回は、体調不良、休めないと言う人が続出で、この人数になりました。」、だって、

料金は、セルフ、飯付きで、3900円だよ。

参加費の1000円を払って、5000円くらいでゴルフが楽しめたよ。


しかし、ここで、etekoの悲劇は起こるのだ。

上がりの18番フォールで、

オイラの組は、3人で先頭だよ。
先頭と言っても、後には、やはり3人の乗ったカートが続くだけだよ。
最後のホールは、だらだら上りのロングだよ。
グリーンを上がるとすぐにクラブハウスだよ。

オイラ達はティーショットを打ったよ。
オイラは、チョロっちゃた。
2打目はレディースのティーグランド近くだよ。(情けない)
2打目を打ったら、いいところに飛んだよ。

カートは進み、ホールの半分くらいまで来てたよ。
カートは、左端をグリーンに続くカート道路上に停車してた。
この時、etekoは、カートのコープ座席に一人、座ってた。
他の二人がショットするのを余裕で眺めてた。

そしたら、「ぎゃーあーー。」と言う叫び声。

それとともに、、「ガシャ。」と言う衝撃音。

オイラは最初、何が起こったのか分からなかったよ。


仲間達が、オイラの乗ってるカートに慌てて走ってくるのが見えた。
後を振り向くと、後続のカートが追突してたよ。


まるで、etekoをこの世から抹殺しようとする指令が下ってるみたい。


後のカートを運転してたのは、仲間のIさんだよ。
Iさんは、オイラの乗ってるカートに近づいたので、ブレーキを踏もうとしたら、アクセルをふんじゃっただて、


この追突の衝撃は、激しかったよ。

カートのバンパーが壊れたよ。
それに、後のバターを収納するケース?に入れてた3人のパターが酷い事になってた。
1本は、ヘッドカバーに守られたのか、無事だった。
セクシー中山くんのパターは、ヘッド近くのシャフトがぐにゃっと曲がってた。

しかし、神に呪われてるetekoのパターは、ヘッドの根本部部のシャフトがちぎれてた。
パターが、シャフトとヘッドの2つになっちゃった。


おいおいだよ。

カートを追突させた Iさんは、スタートの練習グリーンで、ポルシェを買ったとか言って、さんざん自慢話をしてたよ。