今日のバイトはお昼で終った。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


今日のバイトは、お昼で終ったよ。

今日の現場は、道路の街灯の点検に付くと言うものだった。

パケット車に監督さんの車、そしてetekoの車と、3台が連なって、街灯の前で停止する。

そこで、eteko達、誘導員のお仕事が発生する。

広い道路ならいいけど、片側を塞いでしまうよ。
そこで、片側通行となる。

今日は、警備員は二人だった。

オイラの相棒は、ピグモンだった。
(背が低くて、ずんむりむっくりしてる女の人なんで、そう呼ばれてる。)

オイラが待ち合わせの場所の球場の駐車場に行くと防寒着を着て立ってた。
集合時間の8時20分、ぴったりに着いてしまった。

朝の渋滞を見越して、30分の余裕を見て家を出た。
空いてれば、10分も掛からないよ。

それが、3倍近い時間がかかってしまったよ。

裏道の信号と、6号国道を渡る信号の2か所で、20分近くかかちゃったよ。
8時ころが、日立市内の6号国道の渋滞のピークだよ。

その中を走り抜けるには、3倍の時間を要する。

etekoは、当たり前の定義を発見したよ。

でも、これは、地元の人しか分からないなあ。

待ち合わせ場所に、8時20分についたけど、監督さんや作業員さんの車は、見当たらないよ。
直ぐに、知らされてる監督さんに電話を入れたよ。
そしたら、すでに、駐車場にいたみたい。
駐車場には、オイラみたいに待ち合わせをしてるくるまが、30台ぐらいは止まってたよ。
監督さんの車が、オイラ達の方に近づいてきた。
「まだ、作業員さん達が到着してないんです。」、だって、

作業員さん達も、この朝の日立の渋滞にやられてるんだね。

ここの作業員さん達は、水戸の方から来るよ。
この時間帯に、6国を走るのは、過酷だよ。

作業員さん達のパケット車が到着したのは、9時近くだった。
それから作業が始まった。


今日の天気は、きっかり12時から雨マークだった。
朝から、空は何時降り出してもおかしくない雨雲に覆われてた。
ただ、海の方が、雲が薄かった。
気温が昨日に比べて、低い。
ずーと、9度のままだった。

昼休みは、12時に鮎川のサンユーの駐車場に入った。
そしたら、雨がぽつ、ぽつ落ち始めた。

昼休憩は1時15分までと監督さんに言われた。

雨は、降り続いてる。

休憩時間が終り、監督さんとこに集まると、「今日は終了です。」だって、

わおー、今日の現場は、美味しぜ。

今年の現場で、午前中に終わったのは、2度目だよ。

早く現場が終っても、8000円/日のバイト料は貰えるよ。