伊勢正三  「22才の別れ」です。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


何かこの曲が聞きたくなった。

バイトで立ってる時に、この歌を口ずさんでた。

この歌の2番の歌詞で、「誕生日に22本の蝋燭を立て、17本目から一緒に火をつけた。」って言う歌詞が今頃になって理解できるようになったよ。

バカな、etekoだな。

若い時、そんな思いでもないからね。