由紀さおりです。その2 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。


今日は、由紀さおりで呑んだくれよう。

思ったんだけど、日本語って、母音がいっぱい出てくるよ。

これが、海外の歌に合わせても気持ちいいんだろうね。

歌は、母音に頼るんだよ。

あー、とか、うー、とかね。

あいうえお、だよ。

これで、泣いたり、笑ったり、怒ったりできるよ。

あ、い、う、え、お、で、感情を出せるんだね。