格差社会の底辺にいるよ。 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

二日間の夜勤から解放された。 日曜日は、休めた。
今日は、仕事が入ってない。
水曜日から火曜日までが、1クールだよ。 先週は、2勤務だけ。
入ってくるお金は、18000円だけか。
そして、今週も、こののまま仕事がはいらないと、2勤務で、18000円か。
貯金が、できないなあ。
生きていけないなあ。


夜勤は、日立から常磐高速の三郷INまで向かう。
16時30分に出発だよ。
勤務時間は、19時30分から、朝?の4時30までだよ。
新葛飾橋近辺の道路に立ってるよ。
日立に帰ってくるのが、7時頃だよ。
拘束時間は、16時間だ。
おい、おいだよ。
1日は、24時間だよ。

残り時間は、8時間だよ。
この間に、寝ないと大変な事になるよ。
間の悪いetekoは、大変な事になったよ。

土曜日の昼間は、就活の面接と筆記試験が、9時からだったよ。
当然、出かけて行った。
受験者は、8人だった。
この中の一人だけが、4月から、仕事にありつける。
最初の1時間が、テーマに沿った、筆記試験、その後が面接だった。
面接は、一人が10分程度だと言う話だったけど、長引いた。
etekoは、受験番号が8番だったよ。
最後だった。
面接を終わったのは、1時ちかくだった。

あーあ、今から家に帰っても眠れないなあ。

おまけに、酒も飲めないなあ。

帰りは、日立のジムによる事にした。
会費を1200円/月ぐらい払ってれるのに、辛いバイトのせいで、なかなか、顔を出せないよ。

ジムに行って、サウナに2時間ぐらい入って、家に帰る。

帰ったら、もう、3時半だよ。

出発の4時30まで時間がないよ。
おまけに、この日は、車を、オイラが運転して連れて行けと言われてた。

おかげて、睡眠なしで、2日目の夜勤にむかった。

2日目の夜勤は、辛かった。

2日以上、まともな睡眠がとれずに、深夜に寒い道路に立ってるって言うのは辛い。

おおー、etekoは、格差世界の底辺役を上手く演じてるよ。