怪しい缶詰を発見。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



家の炊事場付近をかたずけしてたら、写真の様な缶詰が4缶でてきた。

実に、「怪しい缶詰」だ。

「深山の味」と言うタイトルのついた缶詰だよ。

手作り感、いっぱいだなあ。

缶詰の後ろ側に白抜きになった
部分がある。
その下に、「委託加工缶詰」って書いてある。
白抜きの部分には何も書いてないよ。
ここに、製造会社とか添加物とか、いろいろ書きこむんじゃないのか。
ラベルに、「わらび」と書いてあるから、内容物はわらびと分かるけどね。

それに、缶詰の上下の所に製造年月日が入ってないよ。

何十年前に作られた缶詰なんだ。

とにかく、缶切りで、缶詰を開けた。
そして、食した。

缶切りは、錆びついてる。
缶切りを使うって言うのも何十年ぶりかも。

一缶を食するのに、一週間ぐらいかかった。
色々なものに混ぜて食した。

でどころが分からなければ、別にって感じだよ。