たしかにこの画像はヨイ。


化学の実験で集中してる中学生みたいな表情。

楽しくて、好奇心でいっぱいで熱中してて

なんて少年ぽいんだ。

・・・ギター   好きなんだなあああ。。。。




かたやコイツはこんなことしてますから。↓

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今わたし

自分で書きながら

不覚にも笑っちゃってます。





「世界一難しい恋」をまたまた繰り返し見ています。

オモロイなあ~ ♪

ホントすべての登場人物が愛おしくてたまらない。

次回放映まであと一週間もあるのかぁ。

待ち遠しい。

よくよく思い返すと

そういえば昔、「ラブシャッフル」も楽しみにしてたんだよなあ、わたし。

あの番組自体は面白くもなんともなかったが


DAIGOのトホホな役どころはピタッときていたと思うんだ。

だけどあれから何年経っても

結局

DAIGOの演技力はまったく進歩がなかったな。。。。



っつーか

なんかますますヘタになったような気もする。

そして



これからもうまくはならないのだろう。

DAIGO・・・・・・

珍しいタレントだ。

いやまさか


記録より記憶に残りたい・・・



とか考えてないよねえ?

まいーやどっちでも。



それで

とうとうリリース決定したのですね。

あ、わたしは売れると思いますよ?

だってここまでメディアが総出でPRに協力してくれているのですもの。

これで売れなきゃそれこそおかしい。

ただ一つ懸念はあって

あの曲が話題になっているのは

曲の質うんぬんではなく

要は

披露宴フィーバーの余韻が冷めないから、でしょう。

しかしリリース日まではひと月以上のタイムラグがあるのですから

この話題性というか熱狂感をどこまで維持できるかがポイントだと思います。

来月の中ごろにはもう人民の興味はほかに移ってる可能性もある。

まあ、そこは奥様の事務所も一役かってくれるでしょうし

国民の沸き立った感情のコントロールはうまいことできるんだろうなあとは思っています。(っていうか、コントロールされているのは記者なんだろうな。)

思ってはいますが

もしわたしがAKIさんの立場だったら

これを機にBREAKERZを去る決心をつけるだろうなあとも思います。


あ!言っときますけど

もしわたしなら、の話ですことよ?

そこは勘違いなさらないでよね?

現実のAKIさんはきっと違うわ!(キリッ


だって

彼はここまでこのバンドで頑張ってきたんですもの。仏頂面になりながらも。

いろんな良い思い出もあるバンドですもの。自分の求める方向性とは異なってはいたけれども。

メンバーと共に汗を流してきたバンドですもの。リーダーの不真面目さに腹は立つけれども。

「自分が帰る巣はBRZだけ」と公言しているのですもの。ABCライブのサポートのほうが楽しそうにしてはいるけれども。

「メンバーと音を奏でることの喜びをかみしめている」って思ってらっしゃるはずですもの。CDのカップリングはリサイクル品ばかりだけれども。

ってもう書きだしたらきりがないくらいBRZの結束は固いのよ!



でもなんつーか



DAIGOほど  話題性だけ   で生き残っていこうとするロックミュージシャンも珍しい。

熱愛発覚から婚約、披露宴、と一連の話題を提供してその都度

倍倍ゲームでファンが増えて

さあそれらが一通り終わってからが勝負だろうとは思うけど

おそらくそうなったらそうなったでこのカップルは

次もまたうまいタイミングで懐妊とか出産とか入園入学卒業、果ては二世タレントとしてデビューとかテレビ局にコネ入社とかなんやかやで今後もメディアを喜ばせては注目され称賛され続けていくのでしょう。

相変わらず

「音楽活動はいまいちパッとしないが」 という


余計な一言を必ず盛り込まれながら・・・。













もうホントどうでも良いことではありますが

例の音源化の案件

進んじゃうのかね。

わたしがそれに反対する理由は

第一に、そもそも大して優れた曲ではない ということ。全国的に恥かく覚悟があるなら別だけど。

第二に、あの性的歌詞にはたぶん

彼女はともかく

彼女のご両親は

正直困惑なさっているのではないかということ。特にお父様や弟さんは複雑な思いなんじゃないかしら?それとも少し歌詞を変えますか?

それに、肝心の彼女自身は「出してくれたら嬉しいけど、出なくても別にかまわない」程度の冷静な気持ちなんじゃないかと思うのよね。彼の前ではキャッキャ とはしゃいで喜ぶそぶりを見せていたとしても。

第三に

これを機に「もう耐えられない」と弱音を吐き始めたファンが少なからずいるということ。忍耐強い方々だったんですけどねえ・・・・・・「何があってもDAIGOを信じてついていくって決めたから・・・(グスッ 」って決意宣言も

それっていったい何の我慢大会なんだと

わたしは不思議でしょうがなかったけどね。

遠くから冷ややかにではありますが、とりあえず心中お察し申し上げます。

でもまあ

その「ファン心理」という点については、彼自身はさほど気に留めてもいないようですわよ奥さん。

そう感じる根拠はもう今までさんざんここで書いてきたから改めて書く気もない・・・・・・つーか

今ギブアップ寸前の方たちには




アンタたちやっと気づいたの?

遅くってよ!? 





って言いたいですけど、さすがにそのひと言は心にしまっとく。


でも、こういうのはすべて個人の自由ですから

モヤモヤを吹っ切って追いかけるのも良し。泣いて怒りまくるのも良し。諦めて別の道を行くのも良し。最初から割り切って悩みもしないなら尚のこと良いんじゃないですか。

ただそこは

誰がどの選択肢を取ろうとも

お互い責め合うことだけはよしましょうよ。




わたしも元ファンとして、ちょっと悲しいなと思うのは

ファンは少々減っても今後の人生の見通しは立ちそうだ、と

DAIGO自身が感じているだろうということ。

新しいスポンサーもついたことだし

ホレ ↓

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・・・・・・なにやってんだおまえ?って

わたし一人で声出しちゃいましたけど。




まあいいか。

もうこの点はやりたいようにやらせるしかない。

例のごとく

「ランドセルのCM、ずっとやりたかったんです。また一つ夢が叶いました 」とか言ったんでしょうかね。





そんで



一番いやだなあと思うのは

彼の中ではすでに

「世間が音源化を喜ぶならやるっしょ~♪ 」という思考回路になってしまっている、ということよ。

当然、あれが形にされたなら再び報道も飛びつくでしょうし

そしたらまた彼はネットニュースの主役になる。

この「主役」という言葉に彼は弱いですからね。

わたし、昔はそういうところも可愛いと思ってたけど

今は好きじゃない。鼻について仕方ない。

「BREAKERZのためにバラエティも頑張る」

そう言っていた彼が好きだったから。。。。。






甘かった。

DAIGOを見誤っていた。

もう少し謙虚で賢明な人だろうと油断していた。




あの歌詞

一度目を通しただけで

うわあああああ    と目が点になった。



なんという自己顕示欲のすさまじさ。





DAIGO

やめておきなさい。





元ファンであるからこそ進言できる。

あの歌詞はいくらなんでもひどすぎる。

なにがどうって、とにかく


まず第一に長すぎる。あのボリュームなら二つに分けたほうが良いくらいだ。

そして

いろんな思いや出来事をブッ込みすぎてる。これも内容の半分は  というかエネルギーの半分は次のシングル(のカップリング)に回したら良かったんじゃない?今までみたいに中古のアレンジ作でお茶を濁すんじゃなくてさ。

気持ちをありったけ詰め込みたかったのはもう十分わかったから。

今の自分がどんなに幸せなのか、自慢したくて仕方ないのはわかったから。




でもね

冷静に言わせていただきますが


あれは

曲作りのプロが書いた作品ではないわよ。恋に夢中になりすぎてて何にも見えてない。前にもちらっと書いた覚えがあるけど

やっと童貞を卒業した大学生の自作ポエムみたいだ。

おまけにこれは誰のことを書いた曲なのかが明確なわけですから

その点からも、あの内容はあまりにも生々しすぎる。



とにかく

長さも量も内容も過剰なんですよ、DAIGOクン。

それはなぜなんだ?



アホだからか?





おまけに

DAIGOはブログでこれを

「音源化したほうがいいかな?」と

いかにも

リクエストがあるなら仕方なくやりますけど?的な

飽くまで決定権はそちらにあって、要望があるなら仕方ないからオレはそれに従うけど?的な

もうホンマ

情けないほどの猪口才ぶり。。。。







つまるところはアンタ




自分が音源化したくてしたくてウズウズしてるんでしょ。




なんつーか



えーと



つくづくDAIGOって







アホ  なんだなあ・・・。










昔、郷ひろみさんの結婚披露宴で

新郎あいさつがなんと40分間も続いたという、あのモンスター伝説と同じレベルでイカれてる。

あの当時の世の中はバブル景気の真っただ中で、なんといってもHIROMI GOのやったことですから?

だから全国的に失笑、程度で済んだけど

今あなたが自分のハッピーウェディングをとことん濃密にやり尽くして日本中にわからせようとすればするほど

「熊本の被災地を慮って」披露宴を中止すべきかギリギリまで毎日朝まで話し合ったという( 自分発信の )美談が台無しになる。

もうもう

世間の笑いものになるどころか

これ、もし2ちゃんねるでさらされでもしたら大変なことになるぞよ。

それこそ

調子に乗るのもいい加減にしろよと

次の怒りのはけ口のターゲットにされるのは目に見えています。


やめておきなさい。


せっかく祝福の笑みで見守ってくれている人々を食傷させてはいけない。

彼らが

もう少し見たい、知りたい、と思ってくれている段階で

二人物語はおあずけにしまっておく術を覚えなくてはいけない。

二人ともいい年をした

大人の結婚式なのですから。





ぼんやりと、彼らの5年後を想像してみる。

その時

「あの時のオレ、やっぱりちょっとやり過ぎちゃったよね」と

クスッと笑いあえるお二人でいてくれれば良いのですけど。。。。(← そうならないだろうと確信した上での悪い好奇心、アリ)