もうホントどうでも良いことではありますが

例の音源化の案件

進んじゃうのかね。

わたしがそれに反対する理由は

第一に、そもそも大して優れた曲ではない ということ。全国的に恥かく覚悟があるなら別だけど。

第二に、あの性的歌詞にはたぶん

彼女はともかく

彼女のご両親は

正直困惑なさっているのではないかということ。特にお父様や弟さんは複雑な思いなんじゃないかしら?それとも少し歌詞を変えますか?

それに、肝心の彼女自身は「出してくれたら嬉しいけど、出なくても別にかまわない」程度の冷静な気持ちなんじゃないかと思うのよね。彼の前ではキャッキャ とはしゃいで喜ぶそぶりを見せていたとしても。

第三に

これを機に「もう耐えられない」と弱音を吐き始めたファンが少なからずいるということ。忍耐強い方々だったんですけどねえ・・・・・・「何があってもDAIGOを信じてついていくって決めたから・・・(グスッ 」って決意宣言も

それっていったい何の我慢大会なんだと

わたしは不思議でしょうがなかったけどね。

遠くから冷ややかにではありますが、とりあえず心中お察し申し上げます。

でもまあ

その「ファン心理」という点については、彼自身はさほど気に留めてもいないようですわよ奥さん。

そう感じる根拠はもう今までさんざんここで書いてきたから改めて書く気もない・・・・・・つーか

今ギブアップ寸前の方たちには




アンタたちやっと気づいたの?

遅くってよ!? 





って言いたいですけど、さすがにそのひと言は心にしまっとく。


でも、こういうのはすべて個人の自由ですから

モヤモヤを吹っ切って追いかけるのも良し。泣いて怒りまくるのも良し。諦めて別の道を行くのも良し。最初から割り切って悩みもしないなら尚のこと良いんじゃないですか。

ただそこは

誰がどの選択肢を取ろうとも

お互い責め合うことだけはよしましょうよ。




わたしも元ファンとして、ちょっと悲しいなと思うのは

ファンは少々減っても今後の人生の見通しは立ちそうだ、と

DAIGO自身が感じているだろうということ。

新しいスポンサーもついたことだし

ホレ ↓

image
・・・・・・なにやってんだおまえ?って

わたし一人で声出しちゃいましたけど。




まあいいか。

もうこの点はやりたいようにやらせるしかない。

例のごとく

「ランドセルのCM、ずっとやりたかったんです。また一つ夢が叶いました 」とか言ったんでしょうかね。





そんで



一番いやだなあと思うのは

彼の中ではすでに

「世間が音源化を喜ぶならやるっしょ~♪ 」という思考回路になってしまっている、ということよ。

当然、あれが形にされたなら再び報道も飛びつくでしょうし

そしたらまた彼はネットニュースの主役になる。

この「主役」という言葉に彼は弱いですからね。

わたし、昔はそういうところも可愛いと思ってたけど

今は好きじゃない。鼻について仕方ない。

「BREAKERZのためにバラエティも頑張る」

そう言っていた彼が好きだったから。。。。。