シャオフェイのフォロワー数が下げ止まりませんね。
先月の勝訴の報告時は、祝福や賞賛のコメントが集まってたんじゃなかったっけ。
でもその後の彼の投稿が
Tシャツの販促動画とか
AI生成動画とか
なんというか
ん?手抜きかな?
って動画が続いたのも悪手だった。
彼自身の「新しい手法を使ってみたかった」というコメントも読んだ覚えもある。
それこそ彼の得意分野だろうからそこに嘘はないんだろうと思う。
だけども
フォロワーが待ち望んでいるのは
今まで投稿し続けてきた
映画俳優みたいに胸を熱くさせる見事な表現力とか
目が釘付けになるほど魅力的な彼の容姿とか
ちょっとクスッとさせるユーモアなのであって
その点を考えると
ここんところの数本の動画に関しては
世間には期待外れだと思われてるかもしれないな。
ひと口に「ドラマティックな映像」と言っても
いざ作品に仕上げるためには
時間をかけた企画立案打ち合わせおよび
優秀な人材を要する撮影編集作業等が不可欠であろうから
ちょっと今はできないんだよね って事情もあるかもしれんし
次の革新的なアイデアを練っている最中かもしれん。
あるいは
彼自身の言う「数字よりも技巧」という謎めいた言葉も
「もうオレの志向はAⅠ利用に向けて動き始めている」
って宣言なのかなとか思ったり。
いやもっと前から彼は
不平をこぼすコメントがあると
「そんなに嫌なら今すぐオレのフォローを外せばいいだろ」などと癇癪を起こし
実際にソッコーで次々と彼らを自分でブロックアウトしてきた人物であるからして
たかがフォロワー百万人ぽっち減ったところで別に気にもしない
とか思ってる可能性も十分にある。
これはもうわからんね。
だけど
「インフルエンサーは副業。本業はブランド経営」と言い切って
SNSに振り回されまいとする彼の信念は感じるし
今後は徐々に経営者としての実業にシフトチェンジするつもりなんだろうなとは察しています。
それならそれでもちろん応援しますわよ。
応援しますけれども
―――やっぱりアナタの胸キュン動画を見たいのよ―――![]()
![]()
って(わたしの)意見もご査収ください!!
かの国の言葉はわからなくても
万国共通で心臓を撃ち抜かれる瞬間はたくさんある。
↑私の一番のお気に入り。オトコにしかできないショット。ドキドキする!
↑こういう肉食シーンを公開する人ってあんまりいない気がする。
↑そうかと思えばこの指の美しさ…!
↑わざわざこういう部分を愛で集めるわたし。
変態なのかな。
たぶんそうなんだと思います。
またお会いしましょう。
えり湖
20年ぶりに香水を買った。
「今わたしね、人生最後の恋をしてますの」と
飲み会で知り合いのオッサンに話すと、失礼なくらい驚いてくれた。
カッスカスの枯レッ枯レのこの老女に
わざわざデパートに赴いたうえ高額商品を買わせたのはもちろんあのシャオフェイである。
8×4はもう使わない。
それでね?
あのね。
「彼にはInstagramのアカウントはない。あるのはすべて詐欺だ」と断言なさる声をたまに見かけるんですが
調べましたところ……ありましたよ。
ちゃんとあるんですよ、シャオフェイ本人のInstagramのアカウント。
見つけました。もちろんわたしたちもフォローできます。
アカウント名はすべて小文字。
彼のお名前と「free」の間はアンダーバーですね。
アイコンはおなじみのこちらです。
bilibiliの彼の投稿の中にも、このように書かれています。
「最近去ins发了几个视频,清一色男粉」
(最近インスタに動画をいくつか投稿したんだけど新規フォロワーは全部男だったぜ、という彼らしい報告)
下部には男だらけのフォロワーリストが載ってますがその部分はさすがに編集しといたわ。
「公式アカウントはないからフォローすると危ない、通報して」という
物騒で鼻息の荒い発信に、二の足を踏んでしまっているファンも多いんじゃないですか。
フェイクアカウントへの警戒は大切だけど、本物の存在まで否定してしまっては
逆に彼の世界進出やビジネスの足を引っ張ることになりかねないわよ。
事務所との裁判もようやく終わって、晴れて自由を手にした彼。
今こそ世界に羽ばたく準備を始める時なんじゃないですか。
たぶん日本にもビジネスの場を拡げたいんだと思いますよ、勝手な妄想ですが。
でもビジネスマンならそっちも視野に入れたっておかしくない話でしょ。ってか、わたしtobeflyのセーター買いたいわ。
「フォローしたいけれど怖くて迷っていた」という方は、ぜひ安心して彼の公式アカウントを覗いてみてください。
せっかく自由になった彼のフォロワーが、おかしな誤解のせいで頭打ちになってしまうのはもったいないですから。
彼の新しいスタート!応援しますよ!
えり湖
※今回の内容を広くお知らせしたかったのでアメンバー限定は外しました。
こちょこちょうふふ話はまた限定記事で楽しみましょう。





